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1年が過ぎました(^_^)v

脾臓摘出し、悪性リンパ腫が見つかり、おまけに胃捻転で、ヒィーヒィー言った時から、早、1年が経ちました。

おかげさまで、あいん社長は、今日も元気に、快食、快便の絶好調!(^_^)v

このまま20歳を目指して、日々、ウマウマ♪ に目を光らせて生きて行きまっせ!

と、今日も 食べる事だけを考えて過ごすのでした。(微笑

“食べてばっかりいるから、3kgもデブチンになっちゃうんだからネ”
“(重たくなり過ぎて)あんよが痛いよ ってなっても知らないからネ”

と、口では言うものの、アマアマな生活を送らせてしまう保護者なのでした(^^ゞ

20080910.jpg

コメント (6)

chababa:

ほんとに、いつもいつもどきどきしながらポチッとしてるよぉ~!!
あいんちゃん、なんだかとっても健康そうで、うれしい限り!
これからウマウマシーズン到来だからね、体重増やさずガンバレェ!

chababaさん
おかげさまで、ウマウマ♪欲は、元気すぎるほどになっております(^^ゞ
ナンテタッテ、お膳の木目(節)の黒いのを見て、“こんな所にフードが落ちている!” って感じに節を食べようとしているくらいですからね(笑
そんなアホタンチンでも、元気で健康ならば、それはそれでヨシとしてます。
はい(^_-)-☆

オリバーのおかん:

あいんタン 脾臓摘出してましたっけ。
月曜日にお友達のワンコさん(ゴルちゃん9才)が脾臓摘出手術をしまして いまのところ順調のようですがまだまだ予後が心配です。
そこのママさんは溺愛息子の一大事に必死こいてあれこれネットで勉強したようです。
あいんタンの術後気をつけられた事、こうしたらよかったよという事がありましたら是非お聞かせ下さい。
手術前からすべて手作り食に切り替え そのほか色々いいと聞いたことはすべてやっておられます。
なにか参考になることがあればヨロピコ!!

オリバーのおかんさん
お友達わんこも脾臓摘出をしたんですね
RETRIEVERの脾臓は、ほんと、多いので要注意って感じですね

脾臓摘出後のケアは、特に変わった事はありません。ってアドバイスにならないね(^^ゞ
でも、脾臓と胃は、隣接しているので、脾臓摘出後の数カ月は、胃捻転などが起こる可能性がある事を覚えていた方が良いと思います。
内臓を取り出し、内部に、今まで入っていた内容積が減り、空間が生まれやすくなります。
その結果、何かをきっかけに、捻転を起こす可能性が生まれやすくなるみたいです。
あいんが摘出後、抜糸の翌日に、急に胃捻転になったのも、脾臓摘出の影響が多いにあったと考えています。(獣医師も同じように思っていました)
なので、抜糸が終わっても、内臓やお腹の中が落ち着くまでは、胃捻転などが起こり易いと認識をしている方が無難だと思います。
(起こり易いだけで、高い確率で起こる訳ではない)

お大事にねぇ~

オリバーのおかん:

一年前のブログ見たらそうでしたね。
今は元気にしてるからコロッと忘れてましたよ。

アドバイスありがとさんでした。
さっそく飼い主さんに伝えました。参考になったと思います。

山籠り 楽しんできてね~!

オリバーのおかんさん
下山して参りました(敬礼

一年も経って、元気でいると忘れちゃいますよね
保護者も、あの一年前の“嫌な汗”をかいた事なんか、今では他人事で~す(^_^)v

お友達ゴルちゃんも、早く、“他人事”になれるといいですね
お大事に

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