ネタもなく、
平和と言えば平和な今日この頃。
ふと、窓の外を見れば、
遠くに見える山が、綺麗な夕焼けに包まれていた。
とりあえず、ガッシャ!
今日も日が暮れる。
「待てば海路の日和あり」
“明日もがんばろ~♪”

投稿者: あいん (234ページ目 (300ページ中))
今年2回目? の朝靄と朝日。
いつもの散歩コースにいながら、”プチアウトドア“
そんな気分になれるのである。
と、コンデジを懐から取り出して、適当にプチアウトドアの雰囲気を撮るため立ち止まる。
そして、後を歩いていた犬連れの人が通過するを待つのだが…
散歩時は、いつも前後左右の人の流れ(位置)をチェックしている保護者。
不意をつかれて不要なトラブルなどを起こさないためである。
今回も立ち止まれば、後ろを歩いていた犬の散歩の人が追いつき、そして追い越すはず。
キョロキョロしたり、“如何にも先に行ってください。”みたいな行動はせずに、さり気に注意をするのだが…
朝日と朝靄をパチパチと撮りながら、追い抜かれるのをさり気に待つ。
しかし、追いつき、追い越す気配を感じない。
“あれれ? 違う方向へ行っちゃったのかな…”
そんな風に思いながら歩き出し、再び自分たちのポジション(周囲の人などの環境)をチェックをする。
すると…
後を歩いていた犬連れの人も、保護者が撮影をしていた場所の直ぐ後方で撮影に励んでいるのでした。
“みんな考える事は同じなんだネ”(微笑)

実は、少し前に入手していた光るボール!。
流れ星! って感じで、とっても目立って、綺麗でグゥ~(親指)(^_^)v
今回のは、スイッチ式で、スイッチを入れたり消したり出来て、おまけに電池交換ができちゃいます。
(点滅はしません。点きっぱなしです)
物の感じは、ゴムの塊って感じなので、びっけの命!ネオンちゃん(フェチ&フラッシングボール)とは違った噛み心地のよう。
久々に、社犬も保護者も ニンマリ♪ な光るボールで~す(^_^)v

光るボールどぇ~す(^^♪
一昨日のチョモランマ登頂!に気を良くした、あいん探検隊長。
昨日も2日続けての登山に挑むのだが…。
“あの~”
“この前は、どういう訳か知りませんが、登れたのですが…”
“今日は、足がなかなか前に出なくて…”
1/3ほど登ったところで、ヒィ~ヒィ~ と言う始末。(-_-メ)
“あいん隊長~”
“山頂は、もう直ぐですよ~”
“がんばれぇ~”
声援のおかげか?
ヒィ~ ヒィ~ 言いながらも、たっぷりと時間をかけて、どうにか、2日続けてもチョモランマ登頂!に成功をするあいん探検隊長なのでした。
(たっぷりの時間は、カップめんを作って出来上がって食べれるほどでした(笑))
その後は、お約束
チョモランマ登頂!にご褒美をもらうあいん隊長。
しかチップの欠片を2個もらうのだが…
“チョモランマ登頂に、しかチップ1/4を2欠片じゃ足りません!”
“せめて、最低、1~2枚はいただきませんと頑張り甲斐がございません!”
そんな感じに下山を拒むあいん隊長がいるのでした。 < チョモランマって言っているけど、本当は、単なる階段だよ。 みんな、階段を登っただけじゃもらえないんだからね…
その後、無事に下山をしたあいん探検隊長。
夕方の散歩まで、グ~タラ、グ~タラをして過ごし、散歩へゴー!。
と、ここまでは良かったのだが・・・
散歩から戻り、テラスに上がろうとしたあいん探検隊長。
2日続けてのチョモランマ登頂!で、勇気ついたのか? それともチョモランマを制したので調子づいたのか?
いつもは、上る前に、躊躇し、息を整えて、タイミングを計って上るのだが…
“ドスン!”
前足が引っ掛かり、前足のスネと顔面をテラスに強打するあいん探検隊長がそこにいるのでした。
“あいん大丈夫?” < マジ焦り(冷汗
“お歳なんだから、骨とか折れちゃうと大変だから、気をつけてよ”
あいんの足の具合を確認し、無事がわかると、ホッとする保護者なのでした。
“チョモランマを制したからって、気を抜いちゃいけませんからネ(微笑)”

最近は、階段が上がれずに、途中で立ち往生をして、鼻をならしてヘルプをしてもらっていたあいん探検隊長。
階段から落ちて怪我でもしないかと心配ばかり。
調子が悪い、と言うか、気分が乗らない?(笑)時は、テラスにあがる30~40cmの段差にも右往左往をする。
そんな、あいん探検隊長。
昨日、なぜか知らんが、絶好調! のご様子。 (^_^)v
久々に「チョモランマ登頂!」って感じに、階段を登り切ったのであった。 < すごいねぇ~ 偉いねぇ~
って、極々普通の階段で、黒1号なんか、平地と同じように走ってますがね…(笑
そんな「チョモランマ登頂!」に成功をすると、とっても嬉しくなる保護者。
そして、あいん隊長は、労をねぎらってもらいご褒美をもらうのであった。
我ながら、
“階段を登っただけで、ご褒美とは…”
甘アマ過ぎて苦笑をするのであった。 (#^.^#)

風邪がちっとも良くならず…
あだまがイダイ…
と、そんな訳か? どうかは知らないけど、
クロックスも冬バージョンへと進化いたしました。
だた、それだけです(#^.^#)
でも、なぜか非常に気に入ってます( (^_^)v

老いと共に背骨が浮き出して、触ると恐竜のような背中になっていたあいん。
ピーク時は、脊髄の形もはっきりと分かり、脊髄なんとかかんとかと言う、ブリッジ状に骨が固まる病気も分かるほどだった。
(ミー子にも老化による、脊髄なんとかかんとかと言うブリッジができているが、ミー子は、お肉が落ちていないので、そんなに分からない(笑))
そんな背中を獣医さんに診てもらった事もある。
診察結果はと言うと、
“老化によって脊髄周りの肉が落ちた事と肌の張りが衰えて、重力で肉が下がってしまう事で背骨が浮き出してしまっている”
そんな意見だった。
“年も取ったし、大病もしたし、持病となってしまったガンもあるので、しょうがないのだが…”
そんな恐竜になったあいん。
ブラシをかける時も背骨の出っ張った恐竜部分を避けるように、背骨を境に右側、左側とブラッシングをすると、やはり、少しさみしい気持ちになるのだ。
そんな恐竜あいんだったのだが、最近になって変化が現れている。
それは…
「箱入り娘」、いや、「箱入りばぁさん」扱いが以前より増し、脊髄回りの肉が復活しつつあるのであった。 < 単にデブになりつつあるって声も…(^^ゞ
体重増加は、足腰への負担を考えると、避けたいところでもあるし、実際に、足腰の衰えが加速をしているあいん。
だから、あまり余計に太らせるような事はしていないのだが…
運動量が落ちている事と味見程度ではあるが、おこぼれ頂戴が増しているのが原因だと思われる。 (^^ゞ
かと言って、年老いて、ガンを患った身で、あまり規制をしてもとも思うのである。
う”~
悩みどころなのである…
“あいんちゃん、どうする?”
って聞いたところで、答えはひとつ。
“今まで以上に、ウマウマ♪ をお願いします。♪”
そんな風に答える「箱入りばぁさん」がいるのでした。

今日から冬。
だけど、先週からヒーターをつけて既に冬になっている保護者。
それは…
どうやら、今年の風邪は、なんとかでも引くみたいで、
10日ほど前から、頭痛と寒気、その他もろもろで、体調がめちゃイマイチな保護者なのである。(T_T)
そんな保護者の事なんかおかまいなしなのが黒1号。
薬を飲むために動いたりするたびに、
“お出かけですか?” ルン♪
そんな感じに、巨大ルーファか、ガァガァガー子か、ラスカル1号を咥えて、振り回しながらついて来るのである。
ただ、ついて来るだけなら良いのだが、
ブンブンと振り回して、周りを吹き飛ばし、終いには、適当な所に置きっぱなしにする。
それが、野外のテラスだったり駐車場だったりした日には、保護者が拾いに行かされるのであるのだ。(-_-メ)
“びぃちゃん、頼むから、調子が悪い時は、お利口さんにしててくださいませ”
“あいんちゃんやミー子ちゃんは、拾って!、持って来て!って言うと、ちゃんと持って来てくれるんだよ”
“びぃちゃんだけだよ、逆に拾いに行かせるのはね…”
頭を抱えながら、またしても呟くのでした。
あぁ~ 頭が痛い…

お洋服の“ゆきだるまちゃん”の撮影のためプチお出かけを。
な~んて大義名分を引き下げて、出向いた先は、“水泳部集会”(^_-)-☆
水泳部も世代交代が始まっているので、寒くなった今では、お年寄りにも優しい!?(笑)
“陸練”と称して、爆水なしの場所なのでした(#^.^#)
一番近いところにいるくせに、一番最後に到着したThreeRETRIEVERs。
運送便の関係で、出発が遅くなったThreeRETRIEVERsは、着いて早々に燃え上がる。
頼んでもいないのに、受け身の練習(ゴロスリ)に励み、泥んこに…(-_-メ)
せめて、汚れるのは、お仕事の撮影が終わってからにして欲しいのだが…
無駄なつぶやきなのであった… (-_-メ)
なかなかやる気を起こさない茶色チームと黒1号。
久々のお出かけなので、しょうがないと言えばしょうがないのだが・・・
“プロは、そんな事じゃいけなません!”
そんな訳で、早速、お仕事を開始。
とりあえず、“ハイ、ポーズ” (ガシャ!

と、快適に撮影が開始される。
すると…
朝の散歩が終わり、いつの間にかガラス戸を開けてテラスに出て行ったあいん。
“あれ? あいんは…”
探してみると、テラスで朝日と同化して二度寝を決め込んでいた。
お約束。
あいんの鼓動を確かめるため、起こさないように、胸部を見続ける保護者。
“ん? ん?”
“動いていない!?”(冷汗
朝日と同化し、交錯した光のせいで、動きが確認できなかっただけだった。
“ふぅ~”
“どうか、同化しないでくださいませ!”
“まだまだ元気でいてくれると信じてますけど、持病に、お年を考えますと心配しますから”
息をしているのを確認ができて、ほっとする保護者なのでした。
