ゴールデンレトリーバー“あいん”、“あすた”、“あすな”、ラブラドールレトリーバー“ミミ”、“すぅ”、フラットコーテッドレトリーバー“びっけ”の気ままな生活

カテゴリー: 06 耳血腫

耳血腫 その後 

この頃の耳の状態は、今も変わらない状態
この状態になって日が浅い事などなどで、色々と試しながら様子を見る。
で、まずは、夏に向かって爆水に対しての様子見
レトリーバーず水泳部 恒例、秘密の河原へ
お天気もよく、初夏のような陽気で、部員たちは大騒ぎで爆水
あいんも元気に、そしてマイペースでジャブジャブ(^^♪

お耳も変化なしで良い感じ
この爆水後に溜まりませんように…

完治かな(^^♪

えっと、どこまで書いたっけ…(^^ゞ
まずは、耳血腫のその後
前回の10回目の処置後、すご~く調子がグッドになった、あいん
GW直前の状態は、もうもう完治!って感じに(^^)v
でもでも油断大敵!
しばらく様子を見て、何もなかったら完治したと思うように

耳血腫 その5

前回、溜まっている液を抜くだけの処置をしたんだけど、効果は、まるでなし(涙
翌日には、再び溜まりだし、パンパン状態
日付が前後しちゃうけど、スノーシューに出かける前々日に8回目の処置を受ける。
前回は抜くだけの処置で、直ぐに溜まり始めた事を先生に伝えて相談
この時点で、あいんの耳は、パンパン状態
今までの治療の成果はまるでなし状態(大涙
先生も“う”~”と唸りが入って処置に困る状態
これから暑くなる季節がやって来る。
雨季のジメジメの季節に入る前に決着をつけた方がいいのでは? と先生の意見
(決着は、手術をする)
私的には、再び、あの痛い思いをさせたくない。
インターフェロンとステロイドの投与で、完治はしないものの、投与した翌日は、液も溜まりずらい。
かと言って、数日経てば、再び溜まる。
ならば、長期戦を覚悟して、こまめなインターフェロンとステロイドの治療をやって行こうと考えるが…
先生の口調からは、“これ以上インターフェロンを続けても治らないのでは…”が伝わってくる。
さてどうしたものか…

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耳血腫 その後4

6回目の通院
耳の腫れは、もう1~2割程度
先生も“止めでもう一回処置をするか? それともこの程度だったら様子を見てもいいね”との意見 <うんうん(^^♪ 処置をした方が良いのならば処理をしてくださいの考えを伝えて、6回目の処置を受ける 耳から吸い出した液は、極僅か <いいじゃん 抜いた分だけ薬を投与するはずだったけど、余りにも少なかったから?か、薬を入れた量は、抜いた液の2倍を注入 (2倍でも大した量じゃない) 薬が多く入っているお耳は、来た時より当然プヨプヨ 触れば、何か液体が溜まっていると分ける程度のポヨポヨ度 次回できっとプヨプヨともオサラバと信じて、聖徳太子と子分たちが旅立っていったのでした。 続きを読む

耳血腫 その後3

あいんのオペ後の経過が思わしくなく、かなり凹んでいた保護者
オペ後、以前と同じくらいまで耳はふくらみ…
手術なしで治療をしてくれる獣医さんを紹介してもらい、インターフェロンの治療を開始
その先生も治る治らないは言えないけど、今年になって3頭治療して、3頭とも手術なしで治ったらしい ←うんうん 良い話だ あいんも治ってくれるとうれしいな

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耳血腫 その後1

その後、11日の診察でほっかむりを外しても良い事になったあいん
もうもう、ウザったかったほっかむりがなくなって、めちゃ大喜び
そして思いっきり、耳をブルブルブル <ばかも~ん それが一番良くないんだからねぇ も~
ブルブルのせいで、新たに出来た小さな血腫が破裂
再び、野生児と化したあいんでした。 <もう…
 

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術後の経過

我慢強いあいんでも、さすがに17日の夜は痛かった様子
深夜まで、ヒィ~ヒィ~とヘルプの声 <可愛そうに…
そんなあいんに何もしてあげられない <グシュン
早く良くなりますようにと祈る事しかできない…

痛みと格闘中のあいん

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耳血腫手術

あいんの耳血腫の手術&瞼の腫瘍摘出の手術の日
朝から絶食で、あいんもびっけも不満ブーブー 特にびっけは、ストーカー状態で
“とうちゃん、あたいのご飯、忘れてない?”とワンマーク状態 <今日は、あいんおねえちゃんが大変な日なんだから、我慢してね

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