ゴールデンレトリーバー“あいん”、“あすた”、“あすな”、ラブラドールレトリーバー“ミミ”、“すぅ”、フラットコーテッドレトリーバー“びっけ”の気ままな生活

カテゴリー: 01 茶色チ~ム(^^♪ (36ページ目 (58ページ中))

何でもパックン! 小ダイソン!(^^ゞ

ナンデモカンデモ、直ぐにパックン!と口に入れるちびゴル小ダイソン。
 吸引力の変わらぬ掃除機並みの吸い込みなのである。 ・・・ (-_-メ)
もちろん、ガジガジ星人も健在のご様子。
フェッチ! も既に2本目に突入をする。
ガジガジぶりなのであった。 ^_^;
と、
 “早く普通の生活になりたい~”  (妖怪人間ベム風 (笑
の日々なのだが・・・。
小ダイソンも場合によっては役に立つ! を発見!
それは・・・
意外に神経質なところがある黒1号は、薬やサプリを食事に混ぜても、それだけを避けて残す事をする。
何かと一緒に、ご褒美のように与えても、それだけを吐き出す事もする。
だから、吐き出したり、避けて残した場合は、口の中の奥に突っ込む、正式?な与え方をしている。
茶色1号、2号は、茶色の持前?(笑)の食い気で、何かに混ぜてしまえば、全く問題なし体内に消えてゆく。
小ダイソンの茶色3号は、ナンデモカンデモお口に入れるので、何かに混ぜる必要もなく、 “ハイ♪” とあげれば、喜んで食するのであった。 < う~ん、楽ちん♪
だから、術後の薬も難なく、飲ませられ、小ダイソンさまさまなのであった。 (*^^)v
でも、
いつの日か、きっと、“これは、薬だ! 食べ物じゃない!” と
気づく日が来るかもしれない。
だから、今の内から何かに混ぜて与えて誤魔化し、
気づかれないようにするのであった。
 “あすた”
 “騙してすまんの~ ^_^; ”
 “でも、食べられれば何でもいいんだよね(微笑)”
と、
単純な子、 < すまん、すまん、失礼した^_^;
素直な子は、非常に扱いやすいのでありました。 (*^^)v
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避妊入院は、フル充電でフルパワー!?

二泊三日の避妊のための入院を無事に終えて戻ってきたちびゴル。
 “さぞや、辛く、寂しく、痛い思いをし、まだまだ、痛い!痛い!なんだろう・・・”
と思いきや・・・
保護者の思いや予想とは違うちびゴルなのでありました。
って言うのも、
まずは、
迎えに行って、再会した時の事。
黒1号でさえ退院時は、
 “会えてうれしいよー”
 “もう、置いていかないでくださいませ”
と、
滑る床の上で、アニメのように空回りダッシュをしながら登場をしていた。
それが、ちびゴルは、
感動の再会! どころか、非常に冷めた登場で、診察室からこちらを眺めているだけ。
まるで、家政婦は見た! 状態で、ドアの影に身を隠しながら見ている。
 “おめぇーダッシュして、胸の中へ飛び込んで来いよ!<(`^´)> ”
と、言いたくなるほどの冷たさなのであった。 ・・・ ガク _| ̄|〇
看護士さんに促され、やっと保護者に向かって来たちびゴル。
手の届くところまで来て、やっと、一応は、プチ感動の再会! 程度のシーンにはなったのだが・・・
待合室の人から見れば、
“誰が飼い主さん?”
そんな、チト寂しい 感動の再会! お出迎えなのであったのだ。 < さみしいな・・・(T_T)
と、
寂しい再会をした保護者。
 “きっと、痛くて、大喜びができなかったんだろう・・・” < 半分は、自分への慰め (^^ゞ
な~んて、思いながら帰宅をすると・・・。
ダッシュで部屋に入り、
ソファーに飛び乗るは、
部屋中走りまわるは・・・
あまりの激しさに、全身の毛穴が開く保護者。
そして、
 あの、痛くて、感動の再会! ができません! は、なんだったのか・・・ (-_-メ)
と、
非常にガックシさせられるのでありました。 … (はぁ~
退院、帰宅の喜びで、無理をしている可能性もあったので、
落ち着かせる事に力を注ぎ、どうにか寝かしつける。
 “これで、明日から抜糸まで傷が癒えるのを待つだけだネ。 (^_-)-☆”
 “痛みも日々薄れていくはずだからネ”
そんな思いで見守る保護者なのだが・・・
帰宅した時から、フルパワーではしゃぐちびゴル。
帰宅時の一時的興奮、なんてとんでもない! ・・・ (-_-メ)
二泊三日のフル充電は、一時だけでは減らないご様子で、現在進行形ではしゃぎまわるのであった・・・。 < 減ろ!
こんな感じに退院をして来たちびゴル。
術後とは、まったく感じさせないアクティブさ。
こんな姿を見ていると、
 “成犬になる前の早い時期、元気でパワフルな時に、避妊をして正解!”
今まで(子宮蓄膿症などの)病気になってからでも遅くない。
わざわざ痛い思いをしなくても・・・
そんな考えもあったけど、
成犬になって、病気になってからの手術と、今とじゃ全然違う!
そう実感するのでありました。
 “あすた、”
 “抜糸が終わったら、”
 “パピィ保護条例の適用から除外になるからねぇ~”
 “覚悟してやぁ~(^^♪”
 “もちろん、わんわん自動車教習もガンガン!いきまっせ(*^^)v”
 “グズっていると、大人たちが乗れなくなっちゃうからね^_^;”
と、
また一歩、大人への階段を上らさせられたちびゴルなのでありました。 (^_-)-☆
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31週目 体重(あすた(ゴールデンレトリーバー 仔犬 パピィ(避妊完了(*^^)v

まずは、昨日、あすたは無事に退院をいたしました。
予想以上の元気さに、
 “これじゃ、傷口が塞がる暇もない!”
ってくらいのアクティブさで、カムバック! (-_-メ)
無事に退院ができて一安心のはずが・・・
元気過ぎるあすたに、違う心配が生まれるのでありました。 ^_^;
退院話は、次回にして、恒例の体重測定の記録を。
5日の日曜日、31週(退院時)の体重は、17kg。
前回と変わらずの横這い。
でも、
手術の絶食や取り出された分(これはチットだけなので大したことはありませんが・・・)を考えると、体重が落ちていてもおかしくないはず。
そう考えると、現状維持された事を素直に喜ぶ事にするのでありました。(^^♪
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8週:3.9kg  9週:4.4kg 10週:5.0kg 11週:5.8kg 12週:6.3kg
13週:7.0kg 14週:7.54kg 15週:8.0kg 16週:8.6kg  17週:9.2kg
18週:9.92kg 19週:10.4kg 20週:11.1kg 21週:11.7kg 22週:12.3kg
23週:12.5kg 24週:13.7kg 25週:14.1kg 26週:14.7kg 27週:15.0kg
28週:15.8kg 29週:16.4kg 30週:17kg 31週:17kg
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いざ!出陣! (*^^)v

本日、あすたちゃんは、避妊。
朝一番に預ける予定が・・・
ナンダカンダとバタバタし、
結局、時間ギリギリまでここにいたのである。
って、
本当のところは、
計画的犯行?、 ナンダカンダと理由づけして、伸ばしたんじゃないか・・・
そんな声もあるのであった。 (^^ゞ
 “だって・・・”
運が悪い事に、
昨晩、寝違えて背中を痛めた保護者。
 “なんでこんなに日に・・・” (-_-メ)
と、
パッパ、パッパと動かなくちゃいけない時に限って、動きが鈍る保護者なのでありました。^_^;
で、
先ほど、口の周りと口中、よだれで泡だらけになりながらも、無事に病院にたどり着けたあすた。
あとは、無事に終わるのを祈るだけなのでありました。
 “あすた、”
 “がんばれー!”
と、言いながら、動いたり咳をするだけで、
 “イタタタタァー!”
と、年寄り臭く、頼りない保護者の祈りが続くのでありました。 (^^ゞ
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30週目 体重(あすた(ゴールデンレトリーバー 仔犬 パピィ

28日の日曜日は、キリのよい30週、生後210日。
もちろん、恒例の体重測定もやりましたぁ~(*^^)v
んで、
今回も、600g増の17kg! スケジュール通りなのでありました。(*^^)v
20101130.jpg
8週:3.9kg  9週:4.4kg 10週:5.0kg 11週:5.8kg 12週:6.3kg
13週:7.0kg 14週:7.54kg 15週:8.0kg 16週:8.6kg  17週:9.2kg
18週:9.92kg 19週:10.4kg 20週:11.1kg 21週:11.7kg 22週:12.3kg
23週:12.5kg 24週:13.7kg 25週:14.1kg 26週:14.7kg 27週:15.0kg
28週:15.8kg 29週:16.4kg 30週:17kg
と、
17kg超えを無事にしたので、次のステップへ進むちびゴル。
 そう、ネクスト ステージは、
  避妊ちゃんなのでありました。
あすたのまだ短い犬生の最大の山。
非常に辛く? すまない? ・・・
上手く表現できないけど、そう感じる保護者。
だけど、入院3日、その後1週間で抜糸。
完全復活には数週間はかかるとは思うけど、
たったの数週間で、一生涯、健康で元気に長生きができると思えば安いものなのだ。
と、
言い聞かせ中・・・ (^^ゞ
なにせ、子宮蓄膿症に乳腺腫瘍を患わせてしまった保護者。(^^ゞ
これらは、さっさか避妊をしていれば、ならずに済んだ事。
この2病についてThreeRetrieversには、頭が上がらぬ保護者なのでありました。
 ごめんよ~ m(__)m

久々の教習 カッチカチ!…(笑

仮免落ちて、落ち込むちびゴル。
いや、ご本人様は、落ち込んではいない!
落ち込んでいたのは、運転手兼保護者なのであった。 ^_^;
と、言ったところで、しょうがない。
だから、成長と時を待つ事にしている保護者。
今の課題は、仮免よりも、無事に避妊を終えて、
超人的ボディを得る事を目指しているのでありました。
ツー事で、
本日、フィラリアのお薬と、その他モロモロで、病院へ行ってきたちびゴル。
急遽、わんわん自動車教習(強制(笑))が行われるのでありました。(笑
久々の教習は、カチカチだけど、以外とスムーズ。
 “こ!、これは!”
と、喜ぶパーカー運転手。
ひょっとして、克服したのか!
な~んて感じに病院に到着。
モロモロ済ませて、
帰路に就く。
これまた、良い感じで、
お座りしたり、立って外の匂いを嗅いだりと、普通の子の乗車姿!
 “これは、きっと克服したに違いない!”
と喜んでいると・・・
吐くまではいかなかったけど、
口の中と口の周りは大変な事になっていたちびゴル。
ゴールに到着して、褒めようと後ろを向けば、ブルブルブル!
 おめえは、セントバーナードかいな! ・・・ ガク _| ̄|〇
そんな勢いで、よだれを撒き散らすちびゴルなのでありました。
 “ふぅ~”
 “まだまだダメだね・・・”
と、
糠喜びで終わる 久々のわんわん自動車教習(強制)なのでありました。
 ふぅ~
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覚えました(*^^)v (ツケ

百万回言われても、なかなか覚えられないちびゴル。
しか~~~~~し、
最近、ひとつコマンドを覚えたのである。
それは・・・
 「ツケ!」
と、
覚えてくれたには違いないのだが・・・
何を言われても、
直ぐに左側に来て座るちびゴル。 (-_-メ)
酷い時には、「あすた」と名前を呼ばれるだけで、それをやる。
当然、百万回言われても覚えない、
いや、覚える気がないちびゴル。
ご本人いわく、
 “メモリー容量(記憶力)がかなり少ないので・・・”
との事。 < 違うだろ・・・ 覚える気がないだけだろうが・・・ (-_-メ)
なので、
前回学んだコマンドは、上書きされ消去されているのであった・・・ガク _| ̄|〇
 “あすた、”
 “イタズラや悪さは、上書きされずにレパートリーを増やしているのに”
 “なぜ?”
 “・・・” (ーー;)
20101127.jpg

こ、これは…

ある朝の事である。
茶色3号が、逃げるように立ち去る姿。
その陰には・・・
 “こ!、これは!”
 “・・・ (-_-メ)”
20101125.jpg
と、
大汗をかいたんだけど、
その物体の正体は、
小さくなった 「フェッチ!」 おもちゃだったのでありました。
 “あすた、”
 “疑ってすまん m(__)m ”
 (^^ゞ

何も知らない茶色3号

先週日曜日の体重が16.4kgになったので、
7か月の頃には、17kgオーバーの見込み。
ツー事で、
予定の体重にもなる事だし、 < 勝手に予定の体重を決めてますが・・・ ^_^;
7か月を過ぎたら直ぐに避妊をする事にしたちびゴル。
ご本人様は、当然の事ながら何も知らず、
ノー天気に、いつも通りの好き放題!
一日、一日、7か月に近づくにつれて、
心配バロメーターが上がる保護者。
 こんなに心配して、痛い思いをさせてすまないm(__)m 
 
 そんな思いでいるのに・・・
 イタズラ悪さのオンパレードと、
 百万回同じ事を言わせるちびゴルに、
 ヘッドロックか!、四の字固め! を無性にかけたくなってしまう保護者なのでありました。(^^ゞ
と、
言えるのも今の内。
月が分かる頃には、無口になる事間違いなし!
そんな保護者なのでありました。 (^^ゞ
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29週目 体重(あすた(ゴールデンレトリーバー 仔犬 パピィ

21日の日曜日は、恒例の体重測定日。
今回は、600g増の16.4kg! 順調♪ 順調♪ の成長のようなのだ(*^^)v
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8週:3.9kg  9週:4.4kg 10週:5.0kg 11週:5.8kg 12週:6.3kg
13週:7.0kg 14週:7.54kg 15週:8.0kg 16週:8.6kg  17週:9.2kg
18週:9.92kg 19週:10.4kg 20週:11.1kg 21週:11.7kg 22週:12.3kg
23週:12.5kg 24週:13.7kg 25週:14.1kg 26週:14.7kg 27週:15.0kg
28週:15.8kg 29週:16.4kg
こうやってデータを取ってみると、
あすたは、1週間で600gの成長(増加)がベースになっているようだ。 < って前々から言ってますが…(^^ゞ
下痢Pなどで、増加が少ない週でも、翌週には、その足りなかった分をしっかりと吸収して、補う形で増加している。
逆に言うと、成長に必要以上の物は、吸収せずに排泄している。
要は、必要な分だけ取って、あとは捨てる。
不足した時は、次回、必要分と過去の不足分を合わせて取っている。
って感じがするのである。
ツー事で、
余計に与えても、体内を通り過ぎていくだけ。
だから、大目に与えた時とか、食い過ぎの時は、必ず下痢Pを起こして、
さっさかと出す。って感じがする。
ま、多少は、吸収されているんだと思うんだけど…。
と、
ちびゴルのお腹事情を把握し始める保護者なのでありました。

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