11回目のお誕生日だと言うのに・・・
と、文句を言ったか、どうかは知らないけど、お誕生日でもしっかりとお仕事をさせられるあいん社長ほか2名。(昨日)
昨日のお仕事は、自らが実験台となってのシャンプーリンスほかの使用テスト。
悪く言えば、動物実験で~す。
んで、実験結果はと言うと…
御覧の通り、< って言っても、分らないね(^_^メ)
サラサラフワフワの仕上がりに、ハーブの香りがほんわか(^_^)v
合格点でしたぁ~
Three RETRIEVERs のみなさん、お仕事お疲れさまでしたぁ
御苦労さま
あ、ちなみに、報酬は、昨晩のバナナマフィンと生カツオ入りの豪華ディナー だけですからネ♪
今後、期待しないようにね(^^♪

カテゴリー: 01 茶色チ~ム(^^♪ (57ページ目 (60ページ中))
“今日” と言う日を迎えられた事に感謝します。
“ありがとう。”
そして、来年も “今日” を迎えられますように…

と、神様とあいんに感謝したところで、あいん社長には、今日もお仕事に励んでもらうのでした。
“午後から、シャンプーリンスのテストだよ~”
“シャンプーが嫌なのは、分るけど、使ってみないと分らないから、実験台になってくださいネ(^^♪” by 保護者
“誕生日くらい(仕事)、休ませてよ…”
“増して、シャンプーリンスのテストだなんて…(悲)” by あいん社長
“あぢぃよ~” byあいん
あいんは、毎年、夏になると鼻に汗?をかいて暑さをアピールをするのでした。

いつもの散歩コース。
いつものトイレ(シーシー)をする場所。
そんな通い慣れた広場の一角で事件が起こった。
“ゴッツンッ!”
見てみれば、広場に昔からある看板の柱にぶつかっている茶色い物体。
急に振り返った訳でもなく、遊びに夢中になって気がつかなかった訳でもなく、ただただ、シーシーをする場所を見極めるために匂いを嗅ぎながら歩いていて、ぶつかるミー子。
凡人では、できぬ業の持ち主のようだ… (苦笑

この数日の局地的な豪雨。
一服つけながら、テラスで、雨の様子をうかがっていると…
あいん社長も様子を見に来たのだが…
超横着なあいん社長。
窓から顔だけ出して、様子をうかがう。
顔にカーテンが、かぶさったまま、しばらく様子をうかがう。
そして、何事もなかったように室内へ消えてゆくのでした。
“社長! 横着しないで、カーテンぐらい振り払ってくださいませ… (-_-;) ”

昨日の雨があがって、今朝は、お天道様が登場!
雨上がりで、湿度があるせいか?
Three RETRIEVERsも朝の散歩からへばり気味。
ダラダラ星人である。
保護者も、かれこれ3週間、お休みなしで、これまたちょっとお疲れ気味。
と、燃料切れ気味のeindogチーム。
“今週中にお仕事を一段落させて、来週あたり、充電がてら、軽井沢のおいしいカレーを食べに行くぞー!” と、カレーを食べれる事を励みにがんばるのでした。
↑
GWに食べに行くつもりが、未だに行けずでいます(^_^メ)

最近は、あまりやっていなかったので、油断をしていれば…
今朝の散歩の事。
ミー子、シーシーの振りして、保護者から離れて行く。
そして、何やら得体の知れない物を発見!
それと同時に、“がぶっ!”
“コラーー!”と、同時に、ミー子は、“すたこらさっさ”と逃げて行く。
そして、逃げ切れる訳もなく、あえなく御用。
と、ミー子拾い食い騒動の中、ゴルのモモちゃん登場。 < おはぁ
そして、あいん、びっけ、そしてモモちゃんと、モーニング レバーおやつを満喫。
ミー子は、拾い食い事件の公判中のため、おやつはなし。
被告人に見つからないように、傍聴人は満喫をしたつもりが…
しっかりと、デカ鼻レーダーに匂いを察知されていたのでした。
“ミーちゃん、有罪判決らしいから、今朝のおやつはダメみたいよ。残念だね”(笑)

お色気ムンムン中の黒1号は、1週間以上も自由散歩から遠のいている。
そんな黒1号の目の前を、茶色2号は、平然と自由散歩を楽しむ。

すると…
黒1号、御用の身ではあるが、眼光鋭く、茶色2号を威圧するのでございました。
“あ~ 怖い” byミー子

月曜日、あいんの通院の日。
まずは体重測定。
診察台の体重計が表示した数字は、28.0kg
先週より、わずかに増えている( 一一)
出た数字を見て思わず、「コンナ・デブリーナになっちゃって…」と、つぶやくのでした。
はぁ
(ロシア文学、トルストイの“アンナ・カレーニナ”にかけてます。(^_^メ)

昨晩の姫たちの寝る前のトイレ散歩の時である。
いつものように、リードにカラー(ルパインのハーフチョーク)がつながった状態のリードを手にして、庭先に出た。
そして、いつものようにゲートの前で、ハーフチョークを頭からスポっと通して、出発をした。
散歩コースは、自宅前の自称、“我が家の庭”の大きな広場である。
(ゲートから広場の入口までは、10m?くらい)
いつもは、ゲートを出て、広場の入口に近づくと、あいんは、先に入ろうとし、先を歩くのだが…
昨晩は、なぜか?黒1号だけが先を歩く、ふと、“あれ? あいん、どうしたのかな?”と、脚側の位置から直ぐ後ろにかけて振り返って見る。
すると、ちゃんと、脚側より気持ち後方を歩くあいん。
立ち止まって、振り返った事で、あいんは、自分が呼ばれた事を悟って、少し後方から、前側に回り込んで、こちらを向いた。
“ん? ん?、何か変だな…
と、なんとなくいつもとは違う何かを感じる。
そして、ふと、手に持っているリードの真下が視界に入る。
“なんと、真下に伸びたリードの先には、ハーフチョークがぶら下がっているではありませんか!”(汗)
どうも、急いで出てきたので、あいんのカラーだけ、耳の前側までしか通っていなかったみたいで、出発と同時にカラーが、ポロンと外れた様子。
それに気がつかず、ズンズンと歩き出す保護者。
そんな保護者のチョンボをフォローするかのような脚側歩行。
きっとあいんも、“いつもだったら、カラーしてリードでつながれるのに、今日に限ってつけないなんておかしいぞ。不審な時は、ちゃんとお利口にしてついて行きましょう”って思ってくれたのかも…。
あいんは、フリーの時でも、“ここぞ”と言う時に、言わなくても脚側をしてくれる事が多い。
たとえば、以前はよく行っていた競馬場から帰る時、ダートを横切る時に、びっけだけ、抱っこして横切る(本当は、みんな抱っこしていんだけど、無理なので、びっけだけ)
もちろん、びっけは、撤収開始からリードで確保されている。
あいんは、競馬場の出入り口の前の車まで、ノーリードで戻る。
そんなフリーな状態でも、びっけ抱きかかえると、脚側に入ってくれたりする。
ほかでも、同じようなシーンが何回もあった。
不思議と、遊んでいる時と、移動の時の違いを見分けて、移動の時は、脚側と思ってくれているようだ。
と、親バカに褒めちぎっているが、リードにつながれて、脚側で歩いてほしい散歩の時は、意外と知らん顔をする、あいん。
“本当に脚側が必要な時だけしかやりたくない!”とでも思っているのかな…(微笑
