黒1号、
8年間、伸ばし続けていた落ち武者ヘアーをカットしてみた。
新たな出発!?
暑いから、ちょっとでも涼しく!? (笑
理由はともあれ、落ち武者ヘアーから、おそ松くんのイヤミヘアーへとイメチェン!をした黒1号なのでした。
“びぃちゃん、初めてのカットは、どうですか?”
“小さい時の雰囲気になって、ステキよ~” (微笑
と、
イヤミヘアーになって、若返る黒1号なのでした。(笑

カテゴリー: 01 のほほ~んな生活 (106ページ目 (135ページ中))
食欲不振や、寂しそうな行動、
おまけにお色気ムンムンにもなっちゃって、
今までと違う黒1号を見て、ちょっと心配をしている保護者。
環境の変化とお色気ムンムンのダブルパンチのせいだとは思うのでが…
子宮蓄膿症?
病気?
ガン?
非常に過敏に反応をしている保護者なので、敢えて、過剰反応を起こさないようにと努めるが…
気になるものは、気になるのであった。^_^;
そんな事を気にかけながら散歩をしていると、
とっても、とってもフレンドリーなニャー子が柵の向こう側から、こちらに向かって歩いてきた。
柵があって安全と思ったのか?
人懐っこくて、ワンコ慣れをしているのか?
良くわからんが、この辺にいるノラちゃんと違って、自ら近寄って来たのであった。
そんなニャー子を
茶色2号は、まったく気が付かない。^_^;
“ミー子、ニャー子!、ニャー子!” と、フリーにして、ニャー子の方を教えるが…
ミー子は、まるでニャー子には用はないらしく、
いや、教えても全く気が付かず、どんくさ子となって、ウロウロとするのであった。(笑
一方、黒1号はと言うと、
直ぐにロックオン!状態に ( 一一)
そして、時間をかけて、一歩、一歩と距離を詰める。
ニャー子がのんびりと移動を始めると、
追いかけるかと思いきや…
素直にロックを解除して、散歩に戻るのであった。
“びぃちゃん、珍しいね”
“最後にニャー子を追いかけないなんて”
“でも、やっぱり、ニャー子命!は、命!のまんまなんだね (微笑)”
と、
相変わらず、ニャー子命!の黒1号なのであった。

不思議と、
ThreeRETRIEVERsで、同じところを同じに散歩をしててもダニダ~に食われるのは、決まって黒1号なのである。
ダニに食われた当初は、たまたま黒1号だけが食われただけ?
そんな風に思っていたのだが、
この8年間で、茶色チームが食われて、黒1号が食われていないって事の記憶がない。
って、言うか、
茶色チームが食われた事自体の記憶がない。
だけど、黒1号は、1~2年に1回は、ダニダ~に齧られているのであった。 (ーー;)
黒1号の体臭が引き寄せるのか?
色のせいか?
動く時の振動が茶色チームより激しいせいか?
良くわからんが、どうやら黒1号は、ダニダ~のお好みらしいのであった。 ガク … _| ̄|〇

今日もわんこネタではございません(#^.^#)
新たにゲットした携帯で、こんなのを撮ってみた。
いつもの散歩コースからの風景です。
“ハワイ諸島、あいん島!(^_^)v ”
そんな感じのひとコマで~す。
“アロハぁ~ ”
って、綺麗な夕焼けは、全て南国って思う、保護者なのでした。 (#^.^#)

黒1号、お色気ムンムン♪になったせいか?
それとも、フサフサ茶色に恋しいのか? < 違うな…^_^;
とにかく、黒1号、久々に、めちゃ嬉しそうな姿を見せたのであった。
日頃は、自分は、匂いを嗅ぐくせに、他人に嗅がれると文句を垂れる黒1号。
だけど、
流石に、温厚なケルっち(♂ゴル)がパピィの頃からのお友達なので、ケルクには、滅多に文句は垂れないのであるが…
文句は垂れないだけで、遊ぼう! 遊ぼう! まで、甘える事がなかった黒1号。
しかし…
茶色1号が天空出張不在のため、甘える相手が欲しかったご様子。
そして、できれば 私好みの“男の子 ♪”がいいかも~♪
ってな訳で、黒1号、自ら駆け寄り、前脚を使って誘ったり、尻尾を高速ブンブンさせて誘ったりと、
久々に、“めちゃ楽しそう絡む!”、
いやいや、失礼、“めちゃ楽しそうに誘う!”
そんな、黒1号となるのであった。
“びぃーちゃん、良かったね♪”
“かまってもらえてネ♪”

以前からも、たま~に登場をしていた新ユニット名。
何が? だよね。 ^_^;
それは…
今は、「Three RETRIEVERs 地上チーム」の名称をもらった、茶色2号&黒1号チームなのだが、以前から、たま~に、こんな呼ばれ方をした。
それは…
“ みっけ! ”
過去に、たまたま、ミミとびっけが複合されて、間違えて飛び出した名前。
「みぃーちゃん」、「びぃーちゃん」 と、似た発音のふたりが地上チームとなってしまったので、地上チームの別名、新ユニット名となりつつあるのであった。
でも、“みっけ”って、びっけの色が強く出ている音なので、もっぱら反応をするのは黒1号だけですが… (#^.^#)

最近の話題に多いのが、やっぱりThreeRETRIEVERsの若かった時の話。
3人同時にフリスビーをキャッチしたりして、散歩の人から注目を浴びたり、声をかけられた事もあった。
黒1号なんかは、ボール遊びが休憩になると、
いつの間にか、他のボール遊びのグループに混じって同化ばかりしていたのだった。
茶色2号は、急にスイッチが入って、バカ走りをしたり、黒1号に無謀にも “ガウルルル~” と、自ら挑む事もしていたのであった。
それが、いつの間にか…
茶色2号のバカ走りも見る事がなくなり、
自ら“ガウルルル~” なんて、とってもデンジャラスな光景も目にしなくなっている。
黒1号も、自分がいるグループ内でも、ライバルがいると追うのをやめたりもするようになったのであった。
毎日、一緒に過ごしていると、「いつの間にか」って事を見逃したり、気がつかない。
時には、立ち止まり、そして振り返り、「いつの間にか」を見逃がさず、気がついてあげられるようにしなくてはならない気がするのであった。

びっけ社員、
外回り中の車内待機では、手持ち無沙汰になってしまったご様子。
なせならば、
狭い車内で乗りまくったり(汗)、
顔中をペロペロとする相手が不在なため、
不本意ながら(笑)、伏せして寛ぎながら待つ事にしたご様子なのだった。
“びぃーちゃん、”
“やればできるじゃない! ♪ ”
“今後、ミーちゃんが一緒の時も”
“今日と同じにしてくださいネ ♪ ”
“そりゃ、無理だよ… ”
そんな心の声が聞こえてくるのであった。 ガク … _| ̄|〇

音響シャイなミミ。
この季節になると、夕方の散歩は憂鬱になるのである。
それは…
“ ひゅ~ん、パン! ”
そう、花火の音なのだ。
昨日の夕方も、少し離れた所で、“パン!”
すると、急にミー子の足取りが速くなる。
音が遠かったせいもあり、軽度の恐怖ではあるようだったが、ミー子的には、
「遠いとは言え、花火のパン!が聞こえましたので、急いで帰りましょう!」
そんな感じにスタスタと先に進むのであった。
音響シャイの「お」の時もない、それゆけびっけ。
日頃は、横か後ろを歩いているミー子がスタスタと先に行くのが許せないらしい。
そして、
「負けてなるものか!」 と、またまた爆進モードへと入るのであった。
“びぃーちゃん”
“みーちゃんは、大きな音が怖くて急いで帰ろうとしているんだよ”
“あなたとは、ちょっと理由が違うと思うのですが…”
って、言っても聞いている訳ないか・・・ (苦笑

一番完璧に脚側をするのは、茶色2号。
ろくに教わってもいないのに、肝心な時には脚側をしていたのは、茶色1号。
茶色チームは、なんだかんだと言っても、
ちゃんと歩く事ができるのである。
しかし…
爆進一筋8年間!
猪突猛進!に青春をかけ、
“引っ張る事があたいの~♪”
“たったひとつの勲章だってぇ~♪”
“この胸に信じて生きてきたぁ~♪” by song:びっけ大輔 「犬の勲章!」 (ーー;)
“そんな事(爆進)を信じなくていいから、ちゃんと歩こうね”
と、8歳児になっても、
歩行に文句を言われる黒1号なのでした。
って、
引っ張るなーーーーー … _| ̄|〇 (悲 ・・・
