数日続く雨の日や、雨の翌日は、“放置うんこデー” になる、いつもの散歩コース。 <怒!
数日続く雨は、トイレが我慢できずに、渋々、雨の中、散歩に連れて来て放置。
単発の雨降りの翌日は、前日にトイレに出されていないらしく、2日分を放出!って感じである。
ちょっと前もこんな事があった。
ThreeRETRIEVERsの前方20mくらいの所(1段低くなった場所)に、黒ラブがジェントルリーダーをして散歩をしていた。
「ジェントルリーダーで訓練ですネ」
「黒ラブちゃん、がんばってますネ♪」
なんて、少し離れた所にいる黒ラブを見ながら話しながら進むThreeRETRIEVERs。
すると、
黒ラブちゃん、模様したご様子で、お尻をこちらに向けて、立派な物を放出開始。
それと同時にミー子も放出開始。
ラブのシンクロ放出なのであった。(笑
と、ここまでは、良かったが・・・
ミー子のブツを片づけていると、黒ラブおやじは、そのまま歩き始める。
“え! ウソだろ…”
“ジェントルリーダーまでしてて、放置かいな…”
と、思った瞬間、
“なんだか、黒ラブちゃんが、かわいそう(「犬がうんこして…」と言われて、飼い主と同罪と周囲は見る事)”
という気持ちと、
“ふてぶてしいおやじの何事もなかったように当たり前のように放置していく姿が異常に頭にきた”
気がつくと、
“ちょっと!、”
“ちゃんとウンコを拾ってくださいよ!!!”
と、20mくらい前方にいたおやじに向かって、大声を張り上げている保護者。
“まったく、も~” なのであった。
その後、知らん顔をして進み、逃げ切ろうとしてスピードアップする黒ラブおやじ。
もちろん、大声で叫んだので、黒ラブおやじは、言われた事は気が付いているのだが…
黒ラブちゃん、前日に散歩していないのか?
それともお腹の調子が悪いのか?
少し進むと、2回目の放出。
もちろん、2回目もそのまま放置。 < てめえ…(怒
そして、2回目が終わって、少し進み3回目の放出。
“許せん!” のであった。
その後、見かけなくなった黒ラブおやじ。
反省したのかな… と思いきや…
先日、遥か彼方にいるおやじを発見!
そして、黒のシルエットが背中を丸くして、かがんでいるのが目に入る。 < ウンだな…
そして、そして、懲りずに、シルエットが立ち上がると、そのまま散歩を再開する、ふてぶてしいおやじなのでした。
ちなみに黒ラブは、オスですので、“しゃがむ=ウン” です。
そんなアホタンチンな飼い主に怒って、「拾いなさい!」と文句を言ったところで、ケンカになるだけとも思えるし、逆恨みして、毒なんか撒かれても困る。
特に、ThreeRETRIEVERsを連れている時は、要注意しないと、後で、何かされても困るので、なかなか上手く放置を止めさせる事ができない。
それに、ThreeRETRIEVERsは、広場の入口に住んでいるので、何かされても困る。
困ったもんである…
と、次回、会った時、どうしたもんか… と思っていると…
本日は、散歩から戻ろうと、いつもの散歩コースの出入り口から出れば、早速、放置うんこがペシャンコになっているのを発見。(いつもは、散歩コースで放置させているんだけど、雨などで散歩を飛ばされていると、入口周辺で、我慢の限界に達して、放置される事が多い)
散歩に出た時にはなかったので、ThreeRETRIEVERsが回っている間に放置されて踏まれた物である。 <(`^´)>
そして、そのウンコは、ThreeRETRIEVERsのホームに伸びて、10mくらいの距離に点々と放置がされている。
入口間近で、限界に達し、うんこを始める犬を無理やり歩かせた為、10m間、ウンコで点線を描く事になったようだ。
こんなウンコの点線は、昨日今日に始まった事ではない。
いつも、散歩に行っている間に、放置していくバカタレ!がいるのである。
現行犯で見つけて、片付けさせようと思っているが、見つける事が出来ず、怒りは増すばかりなのでした。
絶対に現行犯で見つけてやるぞ! (プリプリ!(怒!!
容疑者は、3人は確定しているんだぞ!!
でも、お淑やかに、言わないとね。(^^ゞ
と、犯人逮捕に燃えるのでした(^^♪

カテゴリー: 01 のほほ~んな生活 (115ページ目 (135ページ中))
気は小さく、自分より小さいワンコに吠えられて、腰砕けになるミー子
だけど、影だけは、虚勢を張っているのでした。(笑

“影だけ見ると、セントバーナードか!、グレートデーン みたいで、強そうだネ”
“ミー子ちゃん”(微笑
冷たい雨で、人もポチポチ。
そんな中、ばぁさんチームは、雨で消えかけるブログ読みに余念がない。
ちっとも先に進まないのである。 (T_T)
“そんなに読みたいんだったら、ずっと読んでなさい!”
“先に行きますよ!”
ってな訳で、人もいなかったので、置いてきぼりにされるばぁさんチーム。
しかし…
置いてきぼりなんかまったく関係ないらしく、ひたすらブログ読みに更けるばあさんチーム。
年と共に、強情の度合いも増し続けるのでした。 ガク _| ̄|〇

先に進んだ、若者チームのびぃちゃんと保護者。(#^.^#) < 保護者も若者かいな…(-_-メ)
どんどん突き進んで、
“ばぁさんチームを焦らそう!”
な~んて、思っては進んだものの…
ばぁさんチームの方が上手で、
“絶対に置いていかない!”
“先で待つはず!”
と、完全に読まれてしまっているのでした。
“恐れ入りました”

昨日、いつもの散歩コースで、二つの黒い影が目に入った。
“黒ラブちゃん多頭引きかな・・・”
そして、ばあぁさん始め、黒1号も気が付き、いい気になって、“ワンワンワン!”と、無礼な挨拶。
“ちょっと、そこの黒いの!”
“見かけない顔だわね”
“こっちにきて挨拶をしなさいよ!”
そんな感じのアホタンチンなのでした。 (-_-メ)
そんな無礼者の失礼で、ご迷惑をおかけしても申し訳ないと思い、そのままスルーと思いきや…
4輪駆動の無礼者たちは、保護者の思いなんかお構いなし。
どうしても、匂いをかいで挨拶をしないと気が済まないらしく、フルパワーで、突き進むのでした。 < あのね、まだ肋骨が痛いんだから、そんなに引っ張らないでくださいませ… (+_+)
これまた、保護者の痛みなんかお構いなしで、接近に成功した無礼者たち。
早速、無礼にガウガウ! と手荒な挨拶を交わして、ご満悦になる無礼者たち。
黒1号なんかは、
“わたしには、バックが付いているんだからね”
“やる気!”
なんって、めちゃ偉そうに、ガウるのでした。 < ひとりじゃ何も出来ないくせに…(笑
はじめ、黒ラブちゃんに見えた黒い影二つは、実は、フラットちゃん。
思わぬところで多頭のフラットに会えて、いつの間にか犬談議が始まっちゃう保護者なのでした(#^.^#)
そして、ひとりの子のお歳が、“な!なんと、13歳!”
びっけのガウガウ挨拶にも、ガウガウ挨拶で答えてくれて、フラット13歳が元気にしている姿を見れて、なんだか、とっても嬉しい気持ちになる保護者なのでした。
“短命が多いフラットの中、13歳まで元気でいられるなんて素晴らしいよね”
“あいんちゃんは、ゴルなんだから、20歳を目指してがんばってネ♪”

流行でコールネーム、簡単に言うと、呼び名を変えられてしまうあいん社長。
以前は、「我が家のトゥルー」
最近は、「我が家のソックス」
そんな、「トゥルー」であったり、「ソックス」であっても、呼ばれれば反応をするあいん社長。
どうやら、何でも良いらしい。
おやつさえもらえれば… ガク_| ̄|〇

携帯電話CMのおとうちゃん、今日も再来!
執念に、恐れ入りました(苦笑
朝の散歩から、お仕事モードのThree RETRIEVERs。
暖かくなる前に、雪中行軍隊のユニホームを撮影しようとするが…
次から次へと、“クゥ~ン、クン”とせつない声をあげて近寄って来るメンズ諸君。
と、そんな訳で、お仕事は中止して、メンズ諸君から遠ざかりながら朝の散歩を開始するThreeRETRIEVERs。
すると…
「まだ見ぬタダ友の出会いが、きっと私を待っている…」(携帯電話CM風
そんな感じに、さすらいの旅(笑)に出ていた。
いや、逃亡!、自由散歩とも言う(爆) が、“携帯CMのおとうさんの親戚で~す(^_^)v ” って感じでやってきた。
そして、いつもの散歩コースを最後まで、土星の輪っかじゃないけれど、歩くThreeRETRIEVERsの周りを軌道に乗ってまわり続ける、“携帯CMのおとうさんの親戚”なのでした。
“こんな事していないで、早くお家に帰りなさい!”

少し前のニュースで、アメリカの動物愛護団体の隠し撮りによって発覚した“ヘタリ牛の虐待事件”をやっていた。
昨日のニュースでは、ヘタリ牛肉の回収命令が出た。と報じていた。
ニュースの度に、牛が虐待されているシーンが流れる。
病気で立つ事も出来ない牛をフォークリストで引きずったり、電気ショックを与えたり、棒で頭を叩いたりして、移動のため、歩かせようとしているのだ。
立ちたいけど立てない。
逃げたいけど動けない。
牛が、悲しげに「モー」と泣く。
…
他にも残酷なニュースは、たくさんあると思うが、このヘタリ牛の画像だけは、見ていられなかった。
あの牛の泣き顔が瞼から離れない。
他の動物や植物に生かされている人間。
食用となり、結果は同じかもしれないが、もう少し他の生き物に対する“感謝する事”を忘れてはいけないと感じるのでした。
我が家の「ヘタレ犬」(笑)
別名、プープー星人
一字違いで、超お気楽(^^ゞ

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「今日(10日)から雪中行軍にどうですか?」と誘いをいただいていたThree RETRIEVERs 8日に、ちょっとしたお仕事があり、その結果次第のところもあって、今回はお留守番を選択。 それに、昨日があいん社長の抗がん剤の日でもあったしね。 と、世間では、3連休で盛り上がっている中、Three RETRIEVERsは、いつもと変わらずに過ごすつもりが… えへっへへ(^^♪ 天からの贈り物(^_^)v 雪中行軍のお留守番組にも、プチ雪中行軍が味わえ、これまたプチ行った気分を味わえた朝の見回りでした(^^♪ |
地味だけど、一番喜んでいるみー子 |
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先日、ケーブルTVの機械の交換があったのだが… 業者さんがやって来て、“ピンポ~ン” 暴れん坊将軍の黒1号をテーブル代わりに使っているバリの中に入れて、茶色1号をコマンドで制御しながら業者さんをご案内。 隙をついては、業者さんに挨拶をしようとする茶色1号。 結局、隙をついて、作業を開始しようと道具を広げ始めた業者さんのそばに行って、ゴロンと降参ポーズをしてナデナデしてもらって挨拶をしたのでした。 あまり作業の邪魔をしてもいけないので、直ぐに茶色に声をかけ、作業再開。 茶色1号も挨拶をしたので、満足したご様子で、業者さんが作業をしている横のソファーに上がって、ウトウトしながら作業を見守る。 保護者は、業者さんの背後の位置にある黒1号が入っているバリの横で作業を見る事に。 シーンとした室内。 黒1号も、バリに入ってからは、物音1つ立てずに大人しい。 作業の音も線を差したり抜いたりする程度なので、ノイズのような音はほとんどしない。 そんな静かに順調に作業が進んでいた機械交換だったのだが… “プッ、プッ、プッ、プッ、プーン” 黒1号、バリの中で、“プ~”をかます。 (-_-メ) それも、1度ならず2度3度、 景気良く!?(苦笑)音を立ててかますのである。 ガク …_| ̄|〇 茶色1号は、業者さんの横のソファーの上で、背後にいるのは、保護者だけと思われているはず。 バリの存在は気がついているかもしれないけど、そのバリは、茶色1号が使うと思っているのでは… その茶色1号が横のソファーの上にいて、背後には、保護者しか見当たらない。 バリの中で物音1つ立てずにいる黒1号の存在は知る由もない。 って事は… “タラ~ン” (冷たい汗 どう考えても、今の連発は、保護者がかましたとしか思われていないのでは…(-_-メ) 恥ずかしいったらありゃしない。なのであった。(T_T) そんなプープー事件が起こり、なんとなく嫌~な空気と、本当に嫌なプーの空気が漂う室内で、作業が続けられるのでした。 やはり黒1号は、一筋縄ではいかない存在なのでした。 ガク… |
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機械の交換が終わり業者さんが撤収し、何事もなかったように澄ました顔をして出てくる黒1号。 新しくなった機械を見つけると、なぜか?急に、「ワンワン!」と機械に向かって吠えだす事をする。 まったく黒1号は… どうやら、新しくなった機械の点滅する光が気に入らない様子で、「ワンワン!」と文句を垂れ、終いには、吠え疲れて、伏せしながら点滅する光を監視する、ゴーイングマイウェイな黒1号なのでした。 |