今日は、朝からお仕事で幕張へお出かけ。
RETRIEVERsたちは、会場に入れないので、お留守番。
お出かけに気づかれないように、行動するが…
“お前たちがやっている事は、全てお見通しだ!” (トリック仲間由紀恵風
そんな事を言ったかどうかは、知らないけど、いつもの出入り口の前で小躍り状態。 <あの~ 今日のお仕事は、同伴できませんので、どうかご理解してください。 m(__)m
バレてしまってはしょうがない。
食いしん坊さんには、これで騙されてもらいましょう!
ってな訳で、このゲンコツボーンで、理解をしてもらいました。 (笑
ボーンは、食べるのに時間がかかるからありがたいなぁ~ ボーンさまさまm(__)m
約一日のお仕事を終えて、ご帰宅。
そして、いつものようにお散歩をして、ご飯をあげる。
そして、そして、茶1号、黒1号は…

不貞寝に入るのでございました。 <ごめんちゃいね でも、お仕事だから我慢してね。
と、そんな不貞寝の黒1号の片隅には、今日も黒1号に弄ばれ、さん然、右へ左へ振りまわれた、がぁがぁがぁ~子の姿。
不貞寝に入ってくれた黒1号の姿を見て、安眠に着くのでした。(笑
カテゴリー: 01 のほほ~んな生活 (133ページ目 (135ページ中))
倉庫に行く時は、あいん社長か、一般社員びっけが同行する事が多い。
ミミ専務も、たまに一緒の時もある。
あいんとミミは、倉庫の敷地で車のドアを開けたりしてても、ちゃんとお利口にしている。
“降りちゃダメだよ” とか、“ちょっとそこに居たら邪魔だから一度、降りてね” と言えば、ちゃんと支持に従う。
もちろん、逃亡などせずに、直ぐに乗れと言えば乗り込む。
一般社員はと言うと…
窓なんぞが開いていようものならば、開いている窓の席まで移動して、窓から飛び出すアホタンチン。
過去に、こんな事があった。
運転席の窓だけが開いていた。
後ろの席に乗っていた黒1号。
前の窓から飛び降りるとは、想像もしていなかった保護者。
公園の使用禁止日が掲載されている掲示板を見る為に、車から降りて掲示板まで行って読んでいると…
足元を黒い影が通過。
あれ?
…
嫌な汗
そう、黒い影は、黒1号でございました。
ここがどこだか、よ~く理解をしている黒1号
“なんでいつものように弾けないの? 早く!早く!”
“も~ 待ってられません!”
と、自主下車。(苦笑
“今日は、使用禁止日なんだってさぁ”と、宥めて、乗せるのに一苦労だったのでありました。
そんな黒1号を留守番させて、社長と一緒に倉庫へドライブ。
あいん社長、“お出かけ?” と勘違い気味。 <ま、社長にとっては、倉庫へ行くのも、お出かけで、楽しいんだろうネ

あいん社長、いつものお気に入りの窓のところで、いつものように“ボ~”と外を眺めていた。
一般社員のびっけは、お仕事場の方で、お気楽にゴロゴロとしている。
急に、1Fが騒がしくなる。
“あいん、また、威張っているの? ”
(あいんは、前を通る、見知らぬワンコに、“あいんさまのお家よ! 挨拶くらいして行きなさい!”と、威張ります ^^; )
あまりにも、なが~い、威張り。
“ひょっとして、宅配便?でも来ているのかな?”
と、外を見れば…

今日は、午後から、ご近所のお散歩友達のところに、チビ黒1号~6号&チビ茶1号とご対面。
みんな将来有望の真っ黒クロスケ&茶色ちゃん。
生後1ヶ月で、もうもう、既に真っ黒パワー炸裂。
柵を乗り越える子、取っ組み合いをする子、トイレシーツを引きちぎる子…
さすが黒のDNA
パワフル!!

それは、ある夜の出来事だった。
虫たちがさえずり、秋の気配を感じさせる。そんな平和な夜のはずだったのだが…
真っ黒の物体が、視界を横切る。
汗が額を伝わる。ポタリ…
背筋に寒気が走る。 ぞぞぞぞ
そして、次の瞬間、私は、黒い物体に襲われてしまったのでした。 どぇ~ ガァガァ

夕方、関東地方で地震があった。
イキナリ、ガタン!、グラグラグラ!
Newsでは、震度3って言っていたけど、ぼろ屋の2Fでは、震度5弱の揺れと音。
“わぁ! 意外とデカイ! どうしよう…”と、周りを見渡せば、部屋の入り口が既に開いている。 <閉まっていたはずなのにな…
わぁ!と言っている間に、ドアを勝手に開けて、既に逃げ出している奴が一名。
はい、それは、黒1号でございます。 <ス、素早い(汗
黒一号は、他の子より、喜怒哀楽が4倍くらい強い。
喜びも驚きも、全て激しく反応をする。
ま、フラットの特性と言えば、それまでなんだけどね(笑
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(ちなみに、カモッち2号ガアガアガァ~子は、ここで買えます ^^;)
音響シャイのミー子(ミミ)は、通称“池”(いつもの広場)の夜の散歩が苦手らしい。
特に、夏場の池は、大っ嫌いらしい。
理由は、“中学生たちの激しい音の花火!”
夏休みになると、散歩の時に花火をしていない日の方が少ないくらいの、ヒュ~ン ドン!である。
子供たちの歓声が聞こえただけで、“あの~ もう帰りたいのですが…”と、池の正門に向かおうとする。
“まだ、花火は始まっていないよ。だから大丈夫でしょ?”と、宥めても、
“あのチャリの乗り方、それに、あの楽しげな声。これは絶対に、これから花火です。”と訴える。 <少しは慣れないとダメだよ。始まる前からそんな事言っていたら、大丈夫なものも大丈夫じゃなくなっちゃうからね。がんばりやぁ。
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(人の影に隠れて、ドヨヨ~ byミミ)