約1か月前の茶色3号負傷事件以来、
この1か月、黒1号が天下を取り戻していたソファー。
お年になった黒1号的には、このままずっと奪還したままでいたかったのだが…。
体の傷は癒えても、心の傷は癒えていなかったご様子の茶色3号。
それが、どうやら、心の傷も癒えてきたご様子で、
この一か月、一度も寛がなかったソファーに上がり、
一昨日から、昨日も、当然の顔して寛ぐようになったのである。 < 完全復活だネ(^_-)-☆
と、
喜ばしい事なのだが…。
それに伴い、追い出されるヤツ約1名。
はい、それは、もちろん黒1号なのでありました。
「お年よりを大切に!」 なーんて気持ちの欠片もない茶色3号。
できれば、黒1号を優先してあげたい! と思っているのだが、
その辺の事は、当事者同士に任せる事にしている保護者。
ソファーで寛げなくても、ドッグベッドがあるので、負担なく寝れるには違いない。
だけどね…
やっぱり、3歳児ともうじき13歳とでは、13歳(が優先)でしょ!
とは言っても… (当事者任せ)
こうやって進む世代交代に、
「びぃちゃん、ソファー取られちゃってかわいそうに。」
「その代わりに、毛布を掛けてあげるね♪」
と、
数年前まで、
黒1号がソファーを占拠し、
茶色1号が追い出されてドッグベッドで寝ているところに
毛布を掛けていた頃を思い出す保護者なのでありました。
ふぅ~
何とも言い難い…(心境)

カテゴリー: 01 のほほ~んな生活 (47ページ目 (135ページ中))
最近、怠けていたので、ボーボージー(肉球のはみ出し毛)は、凄いことに。 (^^ゞ
なので、ボーボージーカットをした茶色3号。
いつもだったら、
「遊ぶの? 遊ぶの? (^^♪」
「んがぁ、んがぁ、んがぁ~♪」 と、
甘噛みしたり、ふざけまくる茶色3号。
なので、
いつもカットする時は、午後のお昼寝時を狙い、
寝ぼけている間にカットをするのだが…。
午後からカットができるように、バリカンの充電を!。
って感じにバリカンをチェックするなんちゃってトリマーの保護者。
「バッテリー残量は、まだまだ十分!」ってな勢いで動き出す。
「これならいつでもO.K.」
「思い立ったが吉日」
「午後になって、忙しくなったり、やる気がなくなっちゃうかも…(^^ゞ」
「いつやるの?」
「今でしょ!」 < チト古臭いかな…(笑
と、
そんな訳で、
お目々パッチリ状態のまま挑むのでありました。 < 大丈夫かなぁ~(微笑
非協力的を覚悟して挑んだボーボージーカット。
どうせ、「伏せ!」 コマンド入れて、伏せさせても、
触るだけで、起き上がって、じゃれつく事まちがいなし! と思いきや…。
「座れ!」
「はい、座ります♪」
「伏せ!」
「はい、伏せました♪」
ここまでは予想通り。
次のステップ(肉球をいじる)で振り出しに戻る。 のパターンのはずが、
スンナリ、手を差し出したままの茶色3号。 < あれれ?
1本目が終わり、2本目に進む。
ここでも、おとなしく手を差し出し作業は、順調。
前足終えて、後ろ足へ進んでも非常に協力的で言う事なし。 (*^^)v
昨日今日の付き合いから、
いつの間にか、少しずつ、お互いが信頼ができる関係に。
と、
言いたいところだけど…。
たまたまだったかも知れないので、
茶色3号には、デレデレアマアマの顔を見せないようにするなんちゃってトリマーなのでありました。
「でも、今日は、ハナマル100点!言う事なしだよ♪」

生まれてからずっと、
我が物顔で、ソファーを好き放題に使っていた黒1号も、
2~3年前からは、なかなかソファーを好きに使えなくなっていた。
それは、
もちろん、末っ子のわがままのせいなのである。
茶色3号、
だれに遠慮をするわけでもなく、
好き放題にソファーを使う。
例え、満員状態でも、
無理くり割り込んでくる。
時には、寝ている黒1号の頭の上に腰を下ろす事もしばしば。 < オイオイ
そんな事もあり、黒1号は、ソファー争奪戦をするくらいならば、
ドッグベッドで寝る方を選ぶようになっていたのである。
それが、
昨年の茶色3号負傷事件!?以来、
茶色3号は、ソファーに上がらなくなったのである。
厳密には、最近になり、上がる事は大丈夫になったみたいで、
スンナリと上がったり、下りたいはできているのだが、
以前のように上がって寛ぐ事をしなくなったのである。
その事に気が付い黒1号。
“あやつは、どうやら、上が苦手になったようだな イヒヒィ”
そう思ったかは知らないけれど、
2~3年ぶりに、ソファーを奪回し、
好き放題に使えるようになるのでありました。
“やっぱ、びぃちゃんの方がシックリくるわぁの~♪”
12年と9か月の付き合いは、3年と8か月 と比べものにならないのでありました。 ニン♪

まずは
あけましておめでとうございます
無事に、
ThreeRETRIEVERsも
だれ一人欠けることなく、
新年を迎えられたことに
一同、感謝!!
そして、
今年一年が、素晴らしい年になりますように… (祈
って事で、
一年ぶりにお休みをいただいている保護者。
社長代行が、黒1号で、黒いからって、
決して、黒い企業(ブラック企業)ではございませんからねぇ~(爆
ではでは、
ポコパンでもしながら、ダラダラ寛ぎますかぁ~♪

一応、かぶっちゃったりしちゃいました。
もちろん、
この後、サンタ帽は、ぬいぐるみおもちゃのように、弄ばれちゃいました。 (^^ゞ
そんなもんだネ(^_-)-☆
メリークリスマス ♪

昨晩もソファーに上がれず、ウロウロの茶色3号。
抱っこでソファーに上がらせてもらう有様。
・・・ (T_T)
ソファーの上で、甘える茶色3号。
「どこが痛いのよ~?」
と、
そっと、撫でるよりも優しく、頭から順にしっぽへと触診を。
すると…
両手で包み込むように、左右同時に、そっと触診していたら、
骨盤? 太もも付け根? 股関節外側?
とにかく、その辺に手が差し掛かると、小さく鳴いた茶色3号。
その後、座り込み、ブルブルと震えだす。
触れる程度しか触っていないので、何かなっているなんてわかりゃしないってほどの力なのに…。
その後は、そそくさとその場を離れて部屋の隅へ。
まるで「虐待されました!」ってな感じに、隅っこに。
だけど、
痛みがあるのか?
それとも居心地が悪いせいか?
部屋の中をウロウロと始める茶色3号。
はぁ~ …
どこが痛いか言ってくれよ!
…
どうにか、負荷の少ない居心地の良い、ドッグベッドで休んで欲しいと願うのだが,
深夜まで、ウロウロとしたり、部屋の隅に行ったりを繰り返す茶色3号なのでありました。
(その後、3時過ぎ?4時ごろ、ソファーに上がる気になり、あげてもらって寝る茶色3号。)
昨晩?
いや、先ほどまで沈没中の気配濃厚の茶色3号。
朝の散歩もトイレ程度にして、ささっと終わらせてご帰宅を。
すると…
ヘンテコリンながらも、2段の階段を自力で上った茶色3号。
復活度合いが知りたかったので、ソファーより低い段差の階段にチャレンジをさせました。
ツーか、それ上らないと家に入れません。(^^ゞ
その次の鬼門、テラスへ上がる。にもチャレンジ。
段差は、普通の階段よりあるので、階段のように歩いては上れない。
上る時に、後脚で蹴る必要があるのである。
すると…
やはり上がれずに、ウロウロを。
できるできないの判断なので、直ぐに抱っこしてテラスにあげて、そのまま室内へ。
0勝1敗1引き分けの今朝の散歩なのでありました。
(テラスで敗北。2段の階段は、ヘンテコリンなので引き分け)
2敗ではなく、ヘンテコリンながらも引き分けまで進歩した事で、
様子見を続ける事にした保護者。
実は、昨晩は、様子見を終えて、即行、病院へとも思っていたのだが、
病院でレントゲンなどの為、台に押し付けられて悪化する事も心配で…。
過去に、あいんが健康診断のレントゲンで股関節を痛め、
レントゲン室から戻ってきた時にはびっこちゃんになってた事もあったので、
症状とリスクを計りにかけているのでありました。
今朝の症状を把握したので、コーヒー片手に2F職場へ行き、
その後、茶色3号を抱っこして移動をする事に。
すると…
コーヒーを置いて、迎えに行こうと振り返れば、そこには茶色3号が! < 嬉し涙
“あすた、凄い!”
“上れたの?”
“痛くないの?”
“大丈夫♪”
と、
心配を口に出しながらも、「上れた事=回復方向!」 で喜ぶ親ばか保護者。
あまりの嬉しさに、意味なくご褒美のおやつを与えまくるアマアマ保護者がいるのでありました。(^^ゞ
まだ、完治したとは言えないし、
これからの事もあるので、両手を上げて喜べないけど、
とりあえずは、1勝をあげた事に、大喜びをするのでありました。
1勝1敗1引き分けだネ。 (^_-)-☆
階段を上れたけど、まだまだのご様子の茶色3号の図。

昨晩も、
いつもと変わらぬ散歩と軽くボール遊びをした茶色3号。
いつも通りに、張りきり、レトリーブを楽しんだのだが…
自宅に戻り、夕飯を。
もちろん完食、ご満悦♪
あとは寝るだけ、お気楽ちゃん♪
のはずが…
ソファーに上がれず、ウロウロを始める茶色3号。
保護者を踏みつけては申し訳ない。
ってな所もある茶色3号。 < うん、エライ子ちゃんだぁ! (*^^)v
いつも通り、場所をあけてあげるのだが…。
いつまで経っても上がろうとしない。
ただただ、あごをソファーや保護者の上に乗せて訴えるだけ。
“あの~、上がれないですが…”
場所も空けてもらえただけでも甘やかされ過ぎツー声も。
シーザーが聞いたら、あきれること間違いなし。 (^^ゞ
“上がらないんだったら、好きな所で寝なさい!”
と、知らん顔を決め込むのだが…。
ずっと、ウロウロしっぱなしの茶色3号。
見るに見かねて、抱っこしてソファーの上へ。
すると、
納得したご様子の茶色3号は、
“やっと寝られます♪”
と、スヤスヤと眠りに落ちるのでありました。
寝に入った茶色3号を見ながら、
「ソファーに上がれないなんて、普通じゃ考えられない。」
「足を拭いた時、4本とも足は正常だったはず」
「もしや胃捻転!」
なので、寝ている茶色3号の腹部をチェックした保護者なのでありました。 < チェック結果は、大丈夫そう
一夜明け、
遊び過ぎた次の日、ってな感じで起きてご飯を食べた茶色3号。
シーもうんもいつも通り。
ブツも完璧でパーフェクト!
残りの散歩もいつも通りに終えて帰宅をするのだが…
まずは、2段の階段が上れずに、ウロウロ始める茶色3号。
まだ散歩したい! 遊びたい!
ってな時に、たまにウロウロとする時があるので、あまりに気にしなかった保護者。
何度か呼び戻しをかけて、どうにか来させるのだが…。
2段の階段を変な(這い上がる)風に上って来る。
「踏み外した? 躓いた?」
そんな風に見ていると、
今度は、ウッドテラスへ上れずに、ウロウロとし始める茶色3号。
「本当に上れないの?」
「それとも、遊びたいだけ?」
確かめるために、テラスへ自力で上がらせる事にし、呼びを入れる保護者。
すると、どうにか上り無事ご帰宅。
「遊び足りない! だけだったのかな・・・」 と過ごす事にしたのだが…
諸々と片づけを終わらせてお仕事場の2Fへ。
いつもは真っ先に2Fに駆け上る茶色3号。
しかし…
いつまで経っても階段が登れない。
「もしや…どこか痛めたの?」
「… (心配)」
ひとりにして置くのは尚更心配。
とりあえず抱っこして2Fへ。
床に下ろせば、普通に歩き、ドッグベッドに上がって2度寝に入る。
「う~、非常に微妙(な行動)だな…」
「だけど、パワー全開!でない事だけは事実ぽいけど、衰弱しているとも言い難い…」
と、とりあえずは様子を見る事にした保護者なのでありました。
「はぁ~」
「同じ回数、ボールのレトリーブをした12歳児と8か月は、まったく問題がないのに」
「なんで、3歳児が、こんなになっているんだよ…」
「まさか、馬尾症候群じゃないだろうな…」
と、
以前に、黒1号が、突然、階段や段差が上れなくなった馬尾症候群が再来!?
そんな可能性にビビるのでありました。
ちなみに茶色3号は、腰よりの背骨がヘンテコリンぽく、異常な猫背。
その影響か?
尻尾も跳ねあがってます。
ふぅ~ 心配 …

お天気も良かったし、
お散歩がてら、年賀状用に「スリレト勢揃い!」の撮影に挑んだThreeRETRIEVERs。
もちろん、茶色2号は、新車の「真紅のフェラーリ」でのご登場なのでありました。
気持ち良い青空。
日差しもあり、暖かい。
おまけに、匂いフェチにはたまらない! いつもの散歩コース。
心ウキウキ♪
ってなはずなのだが…。
どよよ~ん星人。
嬉しいはず、楽しいはずなのだが、
イマイチ、嬉し楽しいが伝わらないのでありました。 … (苦笑 < どよよ~ん

とりあえず、3人並んでハイポーズ!
しかし、
相変わらずの茶色チーム。
茶色2号は、どよよ~んしたまんまで下を向く。 (-_-メ)
茶色3号は、いいとこ3秒しか静止できずで…。 (悲
そんな中、
いつの間にか、めちゃ大人に成長をしている黒1号。
茶色3号が動きだして離脱しても、
釣られる事なく、しっかりと、ポジションを守ってハイポーズ。
初代ThreeRETRIEVERs時代では、真っ先に動きまくっていたのにね・・・。
こうして、世代交代がされていくのかな…
嬉しやら、寂しいやら…。
とにかく、黒1号の株は、上昇を続けているご様子なのでありました。 (^_-)-☆

ぜんぜん良い写真が撮れなかったけど、
茶色2号の体力と茶色3号の集中力継続を考えて、
早々に撮影を終わらせたThreeRETRIEVERs
あとは、のんびりと日差しを浴びながらお散歩を。
初心者マークの茶色2号。
まだまだ「真紅のフェラーリ」を自走する事はできないので、牽引を。
決して、
ショッピングカートか、旅行キャスター付きトランクを引っ張っているのではございません。 ^_^;
ってな感じに、
とぼとぼ と
マイペースに散歩を楽しむのでありました。 (*^^)v

シーザーミランの “カリスマドッグトレーナー” シリーズの新シリーズが始まった。 (*^^)v
今度のは、“犬の里親さがします” ってなシリーズのよう。
シーザーが、里親候補と犬のマッチングを見て、候補を絞って進行して行く番組。
見慣れていないせいか?
チト違和感を覚えるイチ視聴者の保護者。
「まぁ、番組として視聴者を引き寄せる必要もあるから、比較落選は、しょうがないのかな…」
ってなのが、正直な初回見た感想。
しかーし、
流石!シーザー!!
里親犬のしつけみたいなシーンになると、
やはり、凄い!
メリハリ、タイミング、全てが凄すぎ、パーフェクション!
おもちゃの独り占めやおもちゃを取り上げられないように逃げ回る子を、
チャチャッと対応して、おもちゃを奪還。
それと同時に、自分勝手にしてはいけないルールも伝える、
正にカリスマドッグトレーナー。
持っている人は、やはり凄いのでありました。
画がないとさみしいので、ノー天気なヤツらをペッタン! (^^♪

犬ネタではありません。(^^ゞ
ミミちゃん3号車 「真紅のフェラーリ」の納車日に、ぶっ壊れたミミちゃん2号車。(T_T)
と言っても、バッテリーエンコってな程度。
7年以上もバッテリーを交換していなかったので、寿命ってな訳なので、
早速、新しいバッテリーを手配して交換を。
すると…
クラシックカークラス(古臭い)のミミちゃん2号車。
一応、当時にしてはハイテク装備もついている。
そう、世間で言うところの、何かと言うと“コンピューター制御”ってヤツなのである。
コンピューター制御をしているので、電源喪失は、全てのデーターがリセットされるので、
チトやりたくなかった なんちゃってメカニック。
バックアップ電源確保で交換を始めるが…
途中でめんどくさくなって、バックアップを外して、普通に交換をチャチャと済ませる。
そして、エンジン始動となるのだが…。
一発でエンジンはかかるのだが、やけにガス臭い。
例の“コンピューター制御”ってヤツのおかげで、ガソリンの濃さのデータがリセットされ、
かぶり気味でガスが濃過ぎに。
少し走れば、学習が始まり臭さもなくなる。ツー話もあったので、
そのまま走り出すと…。
ブスブス言ってエンジンは吹け上がらず、30kmも出やしない…_| ̄|〇 ガク
自転車に抜かされ、後から車が来て、ハザード点けて、横に退き、脇道に逃げるミミちゃん2号車。
とほほ…(涙)
その後、エンジンは止まり、涙ちょちょ切れに。
自宅まで数百メートル。
どうにか大通りを通過して、戻らねば…。
交差点のど真ん中で動けなくなる事だけは避けたいのだが…。
大汗をかきながら、恐怖(爆)の右折を試みて、どうにかご帰還。
その後、学習と称して、家の前の道を行ったり来たり。
すると、少しはまともになって、40~50kmくらいは出るように。< やったネ(^_-)-☆
裏道、街中、安全運転では、もう大丈夫そうになったので、大通りにチャレンジを!
すると…
加速しようと踏み込むと、ブスブスが始まり、シフトチェンジも異常になり、 「ダメだこりゃ・・・」(-_-メ)。
どうにか自力で自宅に戻り、色々と調べると、消耗品のエアマスセンサー つー物に行きついたなんちゃってメカニック。
「バッテリー交換して、エンジンが吹けない!」なんて聞いた事がない!
おまけに、「シフトもしなくなるなんて、エンジンの吹け上りとどう関係があるんだよー!」
と、
ハテナマークを頭の上に掲げ、ブツブツ言いながらもエアマスを交換する事に。
すると…。
全ての不調がウソのように解決。(*^^)v
シフトもスムーズに変わるし、もちろん、エンジンも正常に吹け上がる。
ディーラー修理で10万以上かかるらしい事が2万もかからずに復活を! < オォーラッキー
それも、ネジ1本を緩めて部品を交換するだけ、5分、ハイ終了♪
情報社会に助けられる なんちゃってメカニックなのでありました。(^_^)v
で、
ひとこと、
「“コンピュータ制御!?”ツーか、やたらとハイテクで頭が良いつーのも考え物だね…」
エアマスセンサーが、年月と共に反応が悪くなり、徐々に誤信号を出してても、
コンピューターちゃんが補正をして? 過去の学習に基づき、どうにか適正に近づけていたご様子かな。
それがリセットされる事でデータがなくなり、補正しようがなくなり、ブスブスに。
エンジンの回転数やら吹け上りを見て、ミッションまでコントロールをしているせいで、
シフトチェンジもヘンテコリンになる。
まぁ、どちらにしても、エアマスが既にぶっ壊れていたって事が分かって、
直ったんだからヨシとしましょうか。(^^♪
そんなミミちゃん2号車復活劇だったのでありました。 ニン (^^♪
