どんよりお空の今朝の地回り。
だけど、地回り後半まで、雨にも会わず。
と、
これだけでも、ラッキー。
と思っていれば・・・
もっとラッキーな事に、朝日を浴びたオレンジの虹が現れる。 (*^^)v
“今にも降り出しそうな、こんなどんよりお空の中、弱弱しい朝日を浴びながらも虹が出るなんて・・・。”
“厳しく辛い時代であっても、”
“今日の虹のように”
“きっと、どよよ~ん時であっても、きっと、良い事があるんだろう・・・”
幸運を呼ぶと言われる虹。
パッと雨上がりの清々しい虹ではなかったけど、
どよよ~んのお空の中、虹を見られた事に喜ぶのでありました。

と、
記念撮影をして振り返れば・・・
一緒に、幸運の虹を見ているのかと思いきや・・・
見もせず、おまけに背中を向けているアホタンチン1号、2号なのでありました。 (--〆)
“おめぇーら、こんなどよよ~んの中、虹が出てくれているんだぞ!”
“見ろ!”
・・・ (--〆)
いつもの事だけど、
言ったところで・・・
のヤツらなのでありました。
“ミー子だけだよ”
“エライのは・・・”

カテゴリー: 01 のほほ~んな生活 (61ページ目 (135ページ中))
なんで、こんなに長く、バタバタが続くのだろうか・・・
ふと考える保護者。
“あっ! ” <閃く
はい、こうやって、考えてばかりがロスタイムを呼んでいるのでありました。 (^^ゞ
とは言っても、
ただ(商品を)移せばよい とかの状態ではないので、
置き方と言うか、置くために必要な箱など考えてから移動をする必要がある。
それがね・・・
なかなか良いケースとか箱がなくてさぁ・・・
と、
ブツブツ言ってばかり。
箱やケースが決まらないので、移動もできない。
なので、ちっとも進まないのでありました。 (^^ゞ
これを、世間では、チンタラ、チンタラと言うらしいが・・・ (^^ゞ
で、
良いのがなかなか見つからないでいると、
次回は、○○に探しに行こう!
と、
捜索範囲ばかりが広がる保護者。
探しに探してダメな時は、作るつもりではいるものの、
重たく、ガラス製の腰の保護者は、なかなかやる気が起きないのでありました。 (^^ゞ
と、
行き詰まりばかりでいると、
気分転換を兼ねて、違う事をやり始める保護者。
まだ内装、外装、空調共に、完成していないので、先送りにしていたけど、
そろそろまじめに考えましょう!
ってな事で、こんなを作るのでありました。
コレ ↓

ガラス回りに使った羽目板の杉の余り木を利用して作った、オープンクローズの看板です。(^^ゞ
木は、以前に、気が向いた時に切り出し、
2枚を合わせて、角をペーパーかけて、それなりに形にしておいた木工職人の保護者。 < いつから木工職人!? (笑
ベースの本体までは、考えてまとまっていたので、暇な時間を見つけて作ったけど、
文字の部分が決まらずの、グズグズ木工職人。
手書きで書くか?
カッティングシートで作るか!?
木の切り文字を探して貼り付けるか?
と色々と悩む。
カッティングシートと木では、素材の違いがあり過ぎで却下。 <これが一番作り易かったのに・・・
手書きが一番、ナチュラルで良いと思ってチャレンジをするのだが・・・
お子ちゃまが、壁に落書きをしました程度にしか書けない木工職人。(--〆)
これもダメか・・・ (悲
切り文字だったら、それなりに綺麗な文字だけど・・・
これまた、ちょっと子供っぽさと言うか、幼稚園の文字の学習イメージが強く浮かび・・・
色や書体などで、上手に幼さを消さないとNGだな・・・
と、
これまた悩む。
で、
結局は、グズグズし過ぎなので、とりあえず妥協案と言う事で、
マスキングして、ペンキで書くことにした木工職人なのでありました。
と、
こんな感じで出来上がったオープンクローズサイン。
あとは、倉庫に転がっていたフォトスタンドと一緒に飾れば、それなりに見える? かな^_^;
ってな感じで、
やっと、ひとつの課題を終わらせる、のんびりペースの保護者なのでありました。(^^ゞ
どんな感じか、試しに出してみました。(^^ゞ コレ↓

グラスホッパー(バッタ)になっちゃったんじゃないか!
ってな、バタバタの日々。
時間を見つけては、
日本一売場面積!? (最小)(#^.^#) のBoothに品を下ろす保護者。
めちゃ日本一なので(^^ゞ 、
何をBoothに移動するか?
考えながらなので、ちっとも進まぬ作業の日々。
おまけに、日本一過ぎて、適当に突っ込み過ぎて・・・
半倉庫状態になりつつあるし・・・ (--〆)
と、
これまた頭を抱えていると、時間ばかりが過ぎていく。
と、
考え込んでいると・・・
すきをついては、邪魔に来る、自称 看板犬。
確かに、大いに看板にはなっているのだが・・・
良い方向ではなく、真逆の方向性を持ち、
誰か来れば、ワンワン!、ギャーギャー! と、追い帰そうとするアホタンチンな看板犬なのでありました。
“Booth完成、オープン前から、追い帰すとは・・・”
自称 看板犬の先行きが心配になる保護者なのでありました。
“おーめたち!”
“店番くらいできるようになって、少しは、保護者に恩を返しなさい!”
と言ったところで・・・
言っているそばから、物色に夢中になるのでありました。
“ふぅ~ ”
・・・ _| ̄|〇

10歳過ぎからの老いは、倍!倍!倍!の二乗の加速。
1日が、1か月。
1か月が、1年。
1年が、数年分。
10歳前までの頃とは比べ物にならない時の流れ。
老いが始まると、凄い勢いで衰えが加速し続けるのである。
そんな茶色2号。
元々、後ろ足が貧弱傾向があったので、
老いの加速が始まると、どんどん動きが悪くなる。
そして、
最近では、ゾウが囲碁盤に乗るような姿勢で立つ事もしばしば。
しかし、不思議と開きっぱなしにはならず、前後左右の間隔が、狭くなる一方なのである。
保護者の勝手な見解は、
「きっと、開いた姿勢を維持するのができない。」
「ならば、一直線に、つっかえ棒的な支えで使えば、衰えた筋力でも支えられるのでは・・・」
なのである。
そんな茶色2号と二人だけで歩く散歩は、とってもスローなひと時。
優雅過ぎるほど、のんび~りと歩いていると、
「レトリーバーと一緒に、手を後ろで組みながら、まったりとした散歩ができる」
保護者1号が一番好きで理想な散歩ができるのであった。
でも、最近は、チト遅すぎ・・・ (^^ゞ
と、
癒しの散歩が終わると現実に戻される保護者。
なぜならば、
その後、別名、あほたんちん1号、2号と散歩に出て、
全ての癒しが吹き飛ばされるからなのでありました。
“これじゃ、治る腰も治らんは・・・ (--〆) ”

本日、秋晴れ!
アウトドアするには、最高! ってな日和。
だけど、
ガラスの腰のヤツはいるは、
おおばあさんの気分次第ってな事もあるは、
バタバタしてて、なかなかココから抜け出せないやらで・・・
で、
グズグズ、ブツブツ言いながら、
渋々過ごす保護者1号。
せめて気分だけでも、爽快!秋晴れ! ハッピーに!!
ってな事で、
画伯 保護者2号が描いた、次期デザインを形にしてみる事に。
すると・・・
画伯、製作サイドの苦労などお構いなしで、イメージを作る上げる。
それを元に、一日がかりでトレースを。
余りの細かさに、形にするのは、無理っぽ! と何度も投げ出す。
しかーし、
めちゃ気に入った画伯のイメージ。
どうしても、ブースに貼りたくて、
ルーペに、ピンセットに、針などなど、総動員で、どうにか形に。
そして、
どうにかブースに貼る事ができたのでありました。 <パチパチパチ
“う~ん(^^♪”
“苦労して、あきらめかけた事ができると、”
“なんとなく、うれしいよん ルン♪”
と、
こんな事でアウトドアの代替にする保護者なのでありました。
“チミタチハ、つまらないネ (^^ゞ ” <すまんm(__)m

↑ ネイティブあすた!
おかげさまで、無事に14回目のこの日を迎えられた茶色2号事、ミミ。
って、ホントは、1週間前なんだけどネ (^^ゞ
ツー事で、
こんなのが、やってきましたよん。 (*^^)v

で、
早速、記念撮影を。
主人公の茶色2号は、
ガン見し、スキあれば、そっと口をつける。
お年もお年だし、今日は、主役なので、
その辺は、そっと目をつぶる保護者なのでありました。
黒1号はと言うと、
こう言う時だけは、パーフェクトな振る舞いに。
ビシッと座り、待ても完璧。
日頃、できる癖に、やらない事が、バレバレなのでありました。 < 日頃もちゃんとしてくださいネ
茶色3号はと言うと、
瞬間芸の達人。
「座れ!」、「待て!」で、一応は、従うのだが・・・
持続性ゼロで、
何かと言うと、体を猫のように擦りつけて、甘えれば、なんでもしてもらえると思っているご様子で、
直ぐに保護者の方へ来てしまうのでありました。 < 待て! は、待て!だろうが・・・ _| ̄|〇
と、
今回も、ビシッと決まった写真が撮れなかった14回目の記念日。
ま、だけど、
全員、元気に、自らの足で立って、記念撮影ができた事に、感謝! 感謝!
来年も、3人で記念撮影ができる事を願うのでありました。
“ミー子、おめでとう♪”

茶色3号事、あすたは、
茶色1号事、あいんの輪廻転生じゃないかってくらいのタイミングとご縁で現れた子。
普通、前世で劣っていた所とか、悪かった所とかを治して来るものらしい。
そして、前世にやり残した事などをやり遂げるためにやって来たりもするらしいが・・・。
茶色1号、
どうやら、地上の保護者の不甲斐ない姿を見るに見かねて、そうそうに舞い戻って来てくれたらしいが・・・。
急いで戻って来たので、治し切る時間が足りなかったご様子。 (--〆)
なので、
あいんと同じように、
いや、あいん以上に、肌が弱いったらありゃしない!
“こんなの(肌が異常に弱い)を持って来るなよ・・・”
と、泣きが入る保護者なのでありました。
なんでそんな事を言うかと言うと、
茶色1号も、雨が降った後は、直ぐに皮膚炎を起こしていた。
茶色3号も、雨降り程度だと、かなり軽傷ではあるが、皮膚炎予備軍を作るのである。
予備軍程度ならば、ゴールデンレトリーバーの弱点の肌が弱い程度で、
茶色1号ほど肌が弱くなくて良かった。と思っていたのだが・・・
先日の爆水!で、その認識も吹っ飛ぶ事に。
茶色1号ほど弱いと思っていなかったので、茶色1号ほどの爆水!メンテをしなかった保護者。
すると・・・
数か所に皮膚炎が勃発。 (涙
そして、10日経って、やっと、かさぶたまで復活。
耳の汚れ方と敏感肌を、
今世に、しっかりと引き継いできてしまった茶色3号なのでありました。 ・・・ _| ̄|〇
ツー事で、
かさぶたになって落ち着いてきたので、早速、シャンプーリンスをする事に。
敏感肌で、おまけに、今は、皮膚炎がかさぶたになった状態だと、
普段以上にシャンプーリンスに気を遣う。
“こんな時、オーブリーオーガニックがあれば・・・” <敏感肌にも非常にグッドで、茶色1号愛用品
と、
アメリカメーカーで終売になってしまったオーブリーの終売に泣く、なんちゃってトリマーの保護者なのでありました。 < ねーもんは、ねーんだよ(ツッコミ
で、
今回チョイスしたのは、オーガニックオスカー。
皮膚炎がない時に愛用をしているので、感じは、大体掴んでいるなんちゃってトリマー。
だけど、“治りかかった皮膚炎には、どうなのよ・・・” (まだ試していない)
“オーブリーみたいに、安心安全(なんちゃってトリマーが勝手に思っている事)で、”
“しかもカユカユも落ち着き、弄らなくなり、舐め壊しもしなくなり、治りを早めてくれるのかいな・・・”
と、
メイド オブ オーガニックと悩みながらも、
使いかけがあるから、これでやってみよう(^^♪
と、
単純な理由で、チョイスして洗われる茶色3号なのでありました。 (^^ゞ
“チョイスが正解か、不正解かは、数日中に分かるはず。”
“カユカユが収まって、早く治りますように・・・” (願)

明日、3か月ぶりにお休みをいただくことにしたThreeRETRIEVERs。
ツー事で、
夏が終わる前に、爆水!に行く予定♪
最近、体調が下降気味だったミー子も、復活!して来たしネ。 (^_-)-☆
って、どよよ~ん星人なので、よく分からんチンだけど… (汗
でも、
心電図やら、レントゲンやらでも、異常は見当たらず。
春先から、口を開けるのが辛そうだった原因も判明し、
歯茎が壊死した部分も取り除いたので、歯力も復活中。(*^^)v
口が痛くなくなって、噛めるようになると、今まで以上に、
“何か 頂戴よ~ん♪”
そして、
おこぼれなどをもらう時も、指までガブリ!
ガブリンちょ!は、若かった頃に戻ったのでありました。 < パチパチパチ < 若いころは、散々文句を言われていたのにね・・・(笑
ツー事なので、
あとは、お天気が良い事と道路が渋滞をしない事を願って、
“今日も一日がんばりましょう♪”
と、
張り切るのでありました。 ニン !(^^)!

茶色3号と一緒に過ごすようになって、早2年。
態度もデカけりゃ、存在もそれなりに。 (^^ゞ
しかし・・・
未だに見る夢には、元祖ThreeRETRIEVERsの面々。
先日の夢でも、
あいん、ミミ、そして、びっけの元祖ThreeRETRIEVERs。
茶色3号の影も形も現れないのでありました。 (^^ゞ
“あすた、態度が一番デカいけど、”
“まだまだ、おねえちゃんたちには、敵わないんだよ”
“いくら態度が一番デカくたってさ・・・(笑)”
と、
あいんが虹の橋営業所へ出張に出て3年が経つのに、
未だに、大きな、大きな、存在でいるのでありました。
“あいんちゃんは、やっぱり、凄いや… (^_-)-☆ ”

連日、ナンダカンダと バタバタしている保護者。
なので、かまってあげる時間も、めちゃ激減。
で、
気が付けば、お手手は、ボーボージーに… < ちゃんと世話しろ!<(`^´)> <すまんm(__)m
ツー事で、
ボーボージーカットを。
そして、
ついでに、チャチャッとブラシをかければ・・・
ピークアウトしているはずの抜け毛が、わんさか、わんさかと取れるのでありました。
で、
スリッカーに溜めまくりでブラッシングしたので、フエルトっぽい感じで取れた黒1号の分身。
周りに飛び散った毛を見て、ふと思う。
“この抜け毛の塊、”
“ちょっと「サッサ」みたいじゃない!(笑)”
ってな事で、
黒1号の分身は、ごみに化す前に、「サッサ」雑巾として、
しっかりと働くのでありました。
“う~ん、リサイクル? エコだねぇ~ (爆)”
