ゴールデンを飼っている人がうらやましくてしょうがない保護者(^^♪
あのフサフサした感触!
散歩をしている人を見かけると、触りたくてしょうがないのである。(^_^メ)
人の事が大好きで、
“いつでもニコニコ顔して見つめてます♪”
そんなゴルと一緒にいられるなんて・・・
“すげぇー、羨ましいぞー”
と、日々、ヨダレを垂らしながら(笑)羨ましがるのである。(*^_^*)
たぶん、ミー子がいなくなれば、ラブが恋しくなり、
びっけがいなくなればフラットが恋しくなるんだと思う。
それは、各々の個性はもちろんの事、
やはり、ゴルはゴル。ラブは、ラブ。フラットはフラット。
そんな犬種の特性が、ThreeRETRIEVERsにも、大なり小なりあり、
犬種の持つ特性=ThreeRETRIEVERs となり、恋しくなるのであろう・・・。
その中でも一番人が大好きで、癒し系は、やはりゴル。
フラットのような活発さはないし、ラブのような勤勉さ?と忠実に行動をするみたいな感じはないけれど、
いつもニコニコ顔して寄り添って、“言われた事が良くわからなかったり、出来ない時は、とにかく甘えちゃいます♪”
そんな可愛らしさを武器に、
ラブやフラットに比べれば、劣る運動能力をカバーする。
そんな、ちょっと反則的(笑)な、タイプだと思うのであった。
とは言っても、
個体差によっては、正反対な子もいるけど・・・。 (^_^メ)
そんなゴル。
ミー子やびっけが癒してくれないとは言わないけれど、
ゴル特有の、“反則(笑)癒し攻撃!” がたまらなく恋しいのであった。

“びぃちゃんの癒し方は激しいからな…” (苦笑)
“びぃちゃんは、びぃちゃんのままでいいよ♪”
“もうちょっとだけ、大人になってくれさえすればね・・・” (笑)
投稿者: あいん (212ページ目 (302ページ中))
実は、黒1号は、過去にも酵素を与えられている期間がありました。
獣医さんのところでブレンドしてもらった酵素です。
この数年は、体質改善などに取り組んでいるので、殆ど問題がなくなったのだが、
若いころは、軟便傾向が強く、フード選びやおやつを与えるのも一苦労。
そんな時期があった黒1号だったので、病院特性ブレンド酵素を与えてました。
しかし、残念な事に、黒1号に必要な酵素が分からずで・・・
特性ブレンドは、敢え無く撃沈・・・ ブクブクブク(ーー;)
そんな経緯があるので、
“酵素って幅が広くて難しいな・・・”
“それに、酵素だけが不足しているのか?”
“全体のバランスも悪いのか?”
“それとも、全体のバランスが悪く、酵素も不足ているのか?”
・・・
色々と手探りでやっているおかげか?
何が黒1号に合っていたのか?
良かったのか?
未だに良く判明していないけど(^_^メ)
この数年は、軟便傾向もなくなり、絶好調!のブツを出す (^_^)v
そんな黒1号の手作り酵素の効果はいかにーーーーーーーー!!
結果から言うと、
まずは、ミー子
もともと鋼鉄の胃袋を持つミー子。(爆
“なんでもしっかりと消化しちゃいます!”
って勢いで、
酵素を与える前は、ブツは、固めで水分も少ない、だけど、量は多いです(*^_^*)
そんな感じから、
質は変わらずだけど、ブツの量が半分近くまで減少。
鉄の胃袋は、ますますパワーアップし、残りカスをリサイクル!(笑)して、再消化
そんな勢いなのである。 < みーちゃん、凄いね
続いてびっけは
与える前のブツは、程よい固さに程よい水分。
そんな感じから、
水分が減り、固め傾向に、そして、量もミー子ほどじゃないけれど、1~2割程度減少。
これまた、
ミー子同様に、洗濯の2度洗い(笑)じゃないけれど、2度消化をさせました!
そんな感じのブツを放出するのでありました。 < びぃちゃんもがんばってますネ♪
同じ物、同じ量を食べていて、
消化されまくりって感じのブツを出してくれる酵素ちゃん。
どこかの洗剤のCMじゃないけれど、
“酵素パワー! 恐るべし”
全体のバランスが良いから酵素パワーもフルに発揮されたのかもしれないけど、
今回の手作り酵素の効果は、絶大と感じるのでありました。

だるま落としのような保護者のガラスの腰も元の位置に戻った?せいか、
急激に回復を見せ、
“まだまだ若いぞ! (^_^)v ”
と、
パワーを取り戻す。
それと同時に、黒1号の活動範囲も広がってゆく。
そして、
外回りへのご同伴も再開したのでありました。
と、
これで、無事に円満に外回りにも復活!と思いきや…
“外回りでお茶を濁すのは止めてくださいよ~”
“そろそろ、お出かけでもしませんか♪”
そんな感じに、最近のお出かけの少なさに不満そうな黒1号なのでありました。
“そうね”
“雪遊びにでも行きたいけど・・・”
“あいんは、雪は食べ物だと思って大喜びしていただけど、”
“あなたは、雪があってもなくても、どっちでもでしょ?”
“ミー子は、足が冷たいんです・・・”
“って、どよよ~んってなっちゃうし、”
“ミーちゃんもそろそろお年だし・・・”
“何か考えておきますから、もう少し外回りで我慢してくださいませ”
と、お茶を濁していた事を鋭く見抜く黒1号なのでありました。

スッキリとしないガラスの腰。
激しい痛みはなくなったけど、
“微妙に背骨がずれています!” って感じに、何をするにも息切ればかり。(+_+)
とは、言っても、動けるし、激痛もないので楽になってはいるんだけどネ(^_-)-☆
と、
イマイチ本調子に戻れぬ保護者だったのだが・・・。
昨日、夜の散歩前に息切れ燃料切れ(苦笑)で、横になって休憩をした保護者。
ウルトラマン並み、いや、それ以下しか体力が持たないのであった。(苦笑
休憩して、散歩の体力を充電した保護者。
“さぁ。いくべえ”
と、慎重に体を起してみると・・・
“あっれれ? (^_^)v ”
“なんとなくガラスの腰がスッキリとした感じに!”
“ずれていた背骨が、元に戻りました!”
そんな感じに、今まで異常に重かった体をスンナリと支える事ができるのでありました。 < ヤッター (嬉
とは言っても、急に微妙な痛みとピリピリ痛がなくなった訳じゃないけどね。(^_-)-☆
肝心要の骨格の位置が元に戻った事で、あとは、周辺の筋肉その他が癒えるのを待つだけ。
“治りそうで治らない!” って感じから解放がされる!
そんな感覚が現れるのであった。 ニン(^^♪
骨格が元に戻った感覚?
体を当たり前に、普通に支えられるようになったので、微妙な痛みは、どこへやら。 (*^_^*)
散歩に出て、シーシー&ウンウンを済まさせ、早速、ピカピカ光るボールを取りだす保護者1号。
黒1号も手術以来の久々ボールに、ウヒャウヒャモードがマックスに!。
そして、黒1号と保護者1号、そして、ちょっとだけミー子も、ボール遊びに燃えるのでありました。 (^_^)v
“びぃちゃん、”
“このまま2人そろって、完全復活をしましょうネ♪”

まだまだ本調子に戻れる保護者と言う事なので、
昨晩も夜のお散歩は、自由人な黒1号。
非常にご機嫌がよろしいのである。
そして、8歳と9カ月であるにも係わらず、
1~2歳児の如く、前後左右へと無駄な動きをするのであった。
びぃちゃんと、一緒にゆっくりと落ち着いて歩ける日は、まだ遠そうだ・・・(苦笑

まだちょっと不安と微妙な痛みとピリピリ痛があるけれど、
昨日からコルセットを外す事に(^_^)v。
“ルーク!”
“マスクを外してくれ・・・” byダースベーダー
みたいな感じで、
器具がないとマズイけど、器具なしの本来の素でいたい。
そんな気分になって、外すのでありました。(^_^メ)
それに、
コルセットで動きを規制しているせいか?
他の部位に負担がかかり、背筋の痛みも増すばかり。 (T_T)
咳やくしゃみをしても、ハンマーで殴られているほどの痛みもなくなったので、
リハビリを兼ねて外してみたのでありました。(*^_^*)
ふぅ~
しっかし、 まぁ、
今回のガラスの腰の痛みは、長かったな・・・(コルセット期間12日)
それに、背筋痛やピリピリ痛も出たし、腰が動かせるようになっても、スッキリとしていない。
近年にない嫌な痛みの出方に、1年間寝たきり生活してオペして復活した記憶が蘇り、
ちょっとビビる保護者にもなってしまうのでありました。
“気をつけなくちゃネ ・・・ (^_^メ) ”
と、保護者が沈没をしている間、
保護者がリードを持てない事をいい事に、
夜の人がいないいつもの散歩コースで、自由散歩を満喫をしている黒1号。
“そんなに自由に動き回れるんだったら、自分でしたブツくらい自分で片付けてよ・・・”
と、言ったところで・・・
無理なんだけどね・・・(笑
と、
とってもお気楽な黒1号に羨ましくなってしまうのであった。

日頃、アニマルプラネットとか、ナショジオとか、その手の番組を良く見る保護者。
先日も何気にナショジオを見ていると、ふと、頭に浮かぶ。
“もしも、ミー子と保護者1号が、野生動物だったらと・・・”
草食系だった場合、
ミー子は、空気を読めずに、
“何だろうネ♪”
って感じに、平気な顔して肉食動物に自ら近づいて行きそう。
日頃、おっかなそうな、“如何にも今ご機嫌ななめです!” ってなわんこに平気な顔して近づいて、ガウ! ってされて、腰を抜かす。
そんなミー子のKYな姿が目に浮かぶのであった。
保護者1号の場合は、
ガラスの腰のせいで、きっと、直ぐに肉食動物に見分けられて狙われて、
はい、お終い。
そんな二人の姿が浮かぶのであった。
では、肉食系ならば?
・・・
獲物を倒して、群れで群がって食べている中にいるミー子。
これまた空気を読めずにボスが食べているところに、平気な顔して割り込みして、ガウリンチョ!
怪我はするは、食べられないは、次回の狩りに参加はできないはで・・・
これまた、厳しいそうなのである。
保護者1号も同じく、
狩りに参加する事もできずで、群れのみんなの食べ残しを食べて凌ぐ。
結局、肉食系でも、草食系でも、あまり変わらない二人の姿なのであった。(笑
“ミー子、”
“野生動物じゃないくて良かったネ♪”
“って、私もだけど・・・ (^_^メ) ”

写真がないと寂しいので、
お気楽に、そして、平和にお昼寝のミー子の図
ガラスの腰せいで、黒1号の外回りはお留守番に。
そして黒1号に変わって、茶色2号が、お手伝いを。
って、何も手伝いませんが… (*^_^*)
でも、黒1号のように、騒ぐは、暴れるは、邪魔するは・・・ (ーー;)
が、ないので、とっても、静かにスムーズにお仕事が片付くのでありました。
“やっぱ、茶色チームは楽ちんでいいや (*^^)v”

んで、
今日のガラスの腰はと言うと、
昨晩から、寝ている時だけ、コルセットを外せるように! < イエェー(^_^)v
って、言うか、ちょっと不安と、まだ早いかな? とも思ったんだけど、
1週間もコルセットをしっぱなしで、筋肉の衰えが心配に。
って言うか、既に弊害として、背中の筋肉に痛みも出始める…(ーー;)
そんな訳で、外してみましたよん。
ピークの時に比べれば、2~3割程度の痛みにもなってきたし、リハビリを兼ねて挑戦です。 < 何に挑戦じゃ! だね(笑
とは言っても、
風邪をひいたみたいで、咳が出ると、尾てい骨を直接ハンマーで殴りましたってくらいの痛みが走る。
極力我慢して、のどあめを舐め続けてはいるんだけど・・・
ダブルパンチ! に、耐え凌ぐ保護者なのでありました。
“ふぅ~”
(ボルタレン、ロキソニンテープほか継続中)
ガラスの腰のせいで、
年明けから、自由気ままに好き放題ができない黒1号。
って、言っても、
怒られながら、好き放題をしてますが…(苦笑
だけど、
ご本人様的には、
かまってもらう時間が激減したり、保護者があがいて動こうとした時に、
“かまってチョー”とペロペロ攻撃をしたりすると、
“痛いからやめてくれー”
“頼むよー”
“邪魔しないでくれよ・・・(涙)”
と、
いつものようにかまってもらえないのが不満なのであった。
そんな時、
頼りになっていたのが茶色1号。
だけど、現在、出張中なので、茶色1号の代わりに茶色2号がお相手を。
すると…
茶色2号、視線を合わせると、
“何をされるか!”
“怖いよー・・・”
そんな感じに目線をそらしまくる。
だけど、
そんな事で大人しく引っ込む黒1号ではございません!
ペロペロチュー攻撃の雨荒らし。
それでも相手にしてもらえないと、ジッと相手にしてくれるまで熱い視線を投げかけるのであった。
“ミー子、ご迷惑をおかけしますm(__)m”

んで、
肝心のガラスの腰はと言うと、
さすが、ボルタレン! & ロキソニン!!
どっちが効いているのか?
良くわからんちんだけど、
一夜明けて、今、やっと人並み!?(苦笑)の腰痛程度に復活(^_^)v
一時的に鎮痛剤が効いているだけかも知れないけど、
今は、痛みが耐えられる程度にコントロールされて動けるのであった。
“動けるうちに、動いて(やるべき事をやる)おきましょうかネ(^_-)-☆ ”
って、
そんな歳かいな… (自爆
実は、元旦の就寝後から腰痛が出始めている保護者。 (+_+)
2日、目覚めると、腰に違和感があり、
“やばいかも…(ーー;) ”
と、気がついた時は既に遅し。(T_T)
正月早々から腰痛に悩まされる、憂鬱な日々が始まってしまったのであった。(悲
参ったな…
とりあえず、
いつものようにコルセットを装着して、お風呂三昧の日々を。
すると、
今回は、軽傷のようで、4日には、靴下もあまり苦労をせずに履けるまでに回復をしたのだが…。
油断大敵!
・・・
何かを持った訳でもない。
無理な姿勢をした訳でもない。
しかし、
ちょっとした気の緩みがあったみたいで、ソファーに座っている短時間に再び腰を痛めたもようなのであった。(涙
治りかかったところへのダメージと言う事もあって、
第二波の痛みは、最近にないビッグウェーブ! < そんなの嬉しくないよーーーー!
翌日の5日は、ピークに達し、どんな姿勢をしていても痛くてたまりまセブン!(号泣
横になったら、横になった姿勢のまま、固まってしまい寝返りやベストポジションなども出来ない有り様に陥ってしまうのであった。 < ガーーーーーーン!
本日6日は、昨晩から服用を始めたロキソニン(鎮痛剤)がほんの少しだけ効き始めたのか?
それとも、ピークを越えただけでたまたまなのか?
原因は不明だけど、どうにか、痛みが薄れる時間と姿勢が現れてくれたのであった。
どうにか動けるようになったので、大!大っ嫌いな病院へ行く事に。
腰痛は、病院に行っても直ぐに治るものでもないし、鎮痛剤をもらえるくらいなもの。
なので、ヘルニアの手術と術後のケア以来の、すげぇー久々の病院、
“少しでも楽になるんだったら、薬をおくんなせねぇーーーー”
んで、
数時間かけていただいたのが、これです↓

貼り薬やシップは、あまり効果がないって思っている保護者。
しかし、ロキソニン ってなっていたので、もらう事に(^_^メ)
あとは、
胃を保護する薬(アシノン、ムコスタ)
そして、
一番欲しかったボルタレン
今回のボルタレンは、SRって言うタイプで、胃で溶けずに小腸で吸収するタイプらしく、胃にやさしいらしい。
十二指腸潰瘍をやった保護者には、負担が少なく、ありがたい。
って、
鎮痛剤として効いてくれればの話だけどね(^_^メ)
んで、
ヘルニアの手術前の頃だから、13~14年ぶりに、腰のレントゲンも撮ってみました。
ヘルニアはレントゲンに写らないので、意味はないんだけどね。(微笑
でも、
しっかりと、脊髄2か所に穴ぼこが!
先生も、傷も大きく2か所の穴ぼこを見て、
前回の手術の規模と容態を察知したご様子。
そして、
“MRIでも撮って見る?”
“術後、10年目くらいに、同じような痛みが出る事が多いし、”
“術後経過観察も出来るよ”
“あと、出来る事としては、鎮痛剤を処方するくらいかな・・・”
ってな事。
手術を経験している患者に、詳しい説明は不要。
って言うか、腰痛に出来る事は限られているし、経験者だから詳しい説明は省略。
そんな感じの診察だったのであった。
(はじめて行った病院にて)
と、
まだまだ継続中で、しんどいけど、
今後のために、腰痛がいつ出たか? どのくらいのサイクルか?
などなどを記録に残す事に。
ガラスの腰 シリーズが、増えない事を祈りながら、ボルタレンが効いてくるのを待つ保護者なのでありました。
“ふぅ~ マジマジしんどいな…”