先週末の事である。
Boothで、のほほ~んとしていたナンチャッテ看板犬の茶色3号。
そして、例の如く、お客様のご来店に、「ワン!、ワン!、ワン!」 < アホ・・・ (--〆)
そのまま退場レッドカードと思いきや・・・
退場するタイミングを逸し、そのまま確保しつづけるナンチャッテBooth店員。
めちゃくちゃ狭いBoothなので、どこかの隅に追いやる事も出来ず・・・。
結局、居座り続ける事になったナンチャッテ看板犬なのでありました。 (^^ゞ
と、
こんな事ばかりしているナンチャッテコンビ。(^^ゞ
しかーし、
ナンチャッテ看板犬、ナンチャッテ店員を驚かす行動をとるのでありました。
それは・・・
商品説明みたいな話(雑談)の時、
“しつけ、訓練の時に、こんな風に使うと良いです。♪”
みたいな話をしながら、
“この子は、まだま訓練らしい事もしていないので、これをこんな感じに使って、”
“「ツケ」や「座れ」などを教えるのに使います”
と言いながら実演を。
すると・・・
ビビリで、入店時には、「ウゥ~」だの、「ワン!」だのと言っていたくせに、
しばらくすると、かまって攻撃に走っていたナンチャッテ看板犬。
落ち着きなく、テンションも上がっているので、「今日耳日曜」のはずが・・・。
意外や意外。
コマンドだけで、ヒールポジションを。 < なぬなぬ、コマンドに服従とな・・・^_^;
そして、「ツケ」が終わるとお座りを。
“これじゃ小道具の出番ないじゃんか・・・”
ならば、
お座りだけではどうかな。
これまた、しっかりと座るナンチャッテ看板犬。
と、
意外なコマンドの入りに、嬉しいやら、実演ができずに困るやら・・・。
そんな意外な成長を遂げているナンチャッテ看板犬なのでありました。 < でも、ちょっと嬉しいよ (^^♪
その翌日も、これまた予想外の行動の続きをしたナンチャッテ看板犬。
かまって攻撃ばかりしてて、邪魔ばかりしているナンチャッテ看板犬に、
「パチン!」と指を鳴らして「来い!」のコマンドを出してみる。
この指パッチンで「来い」が出来ていたのは、あいん名誉会長だけ。
最近では、社長代行の黒1号も、気まぐれながらに来たりもするが、人前で出せるものではない。
そんな黒1号と保護者のやり取りを見て育った茶色3号。
なんとなく意味は分かっている程度と思いきや・・・。
「パチン!」一発で、見事に呼ばれている事を悟り従うのでありました。 < ウルウル(嬉泣
たまたまかもしれないし、直ぐに、かまって攻撃に走るので、
その後も、ナンチャッテ店員から離れる度に、指がパッチン!。
その都度、「は~い♪」とUターン。
極セマBoothなので、音が十分に届くせいか?
とにかく、見事に、指パッチン!一発でコマンドが入るナンチャッテ看板犬なのでありました。
“あすたちゃん♪”
“あなたの成長に・・・”
“涙がでちゃいますよ~~(^^♪”
“はなまる合格!ベリーグー(親指)”
“あとは、ビビリを直して、唸るのと吠えるのを止めようネ♪”
そんな意外な成長を見てニンマリする保護者なのでありました。 ニン (^^♪

カテゴリー: 01 茶色チ~ム(^^♪ (32ページ目 (61ページ中))
一日の大半を寝て過ごす茶色2号。
夕ご飯の準備ができ、起きて来るのを待つ。
すると…
ドッグベッドから立ち上がり、ヨロヨロと動き出す茶色2号。
そして、そのままご飯に向かって来るのだが・・・
カチカチと爪の音を立てながら歩き始める茶色2号。
数歩進む頃には、体が傾いた方向へ進路が変わる。
そして、そのまま壁やソファー、
時によっては、どこかの隙間へ頭から突っ込み挟まり倒れるのであった。
そんな時、めちゃ焦る。
“テンカンの発作?”
“立ちくらみ?”
“足がしびれてふらついた?”
もちろん、倒れ込みと同時に体を支えに入るのだが、間に合わない。
そっと、隙間から引っ張り出して、様子を見る。
力が入らぬ後ろ足。
立ちくらみか、足のしびれで支えきれずに突っ込んでいるとは思うのだが・・・。
ビビリまくるのであった。
そんな大ばあさん。
体調が良いのか、悪いのか?
非常に微妙で、判断が難しい。
だけど、
全体的に調子が落ちている時は、微妙に伝わってくる物がある気がするのである。
それは、目ヂカラ。
目ヂカラが弱い時は、やはり全体的に落ちている。
目ヂカラの大切さに気が付いたのは、あいんが旅立った後。
東洋医学の先生から、
あいんが旅立つ前の日のあいんの写真の目を見えた先生が、
目ヂカラうんぬんの話をし、それを聞いた。
そう言われてみれば、写真に写ったあいんの目は、
目ヂカラが、かなり弱くなっていた。
それからは、目ヂカラに注意をするようになった保護者。
知っているわんこが難病になり、その時が近づいて来ている時も
目ヂカラから、伝わって来てしまったのである。
(もちろん、そんな事は言っていないし、言えるわけもない)
そんな目ヂカラ。
立って食べる事が出来なくても、フラフラしてよろけても、
目ヂカラだけでも、しっかりとしてくれれば・・・
そう思うのでありました。
って、
茶色2号の目ヂカラが、最近、落ちている訳ではございません。!(^^)!
寒いくらいの方が、呼吸もし易いようで、なかなかの調子のご様子で、
鼻をブヒィブヒィ言わせながら、腰砕けしながらも、
しっかりとご飯を食べてま~~~す。 (^_-)-☆

どうやら、最近の茶色2号は、立って食事が食べられなくなってきたご様子。 (+o+)
一応は、立って食べ始めるのだが、
後ろ足に力が入らず、どんどんと崩れていき、
終いには、パンダかクマかってくらいの、
あぐらのような形、ヘンテコリンな姿勢になって食べ続けるのである。
その姿を見ていると・・・
避けられぬ老い。
でも、悲しい・・・
と、
老いの加速が止まるどころか、
加速する一方の茶色2号なのでありました。
“ミー子、”
“もうちょっとだけ、後ろ足がしっかりとできるといいのにね”
そっと、足腰を撫でて力が蘇る事を願うのでありました。

茶色3号、もうじつ2歳と半年を迎える。
人に換算すると、22~23歳くらいになるらしい。
って事は、もう立派な成人って事になるのだが・・・
小さい頃は、ヒールポジションを好んで歩き、
遊び盛りにしては、お利口さんの部類では? と思っていたのだが・・・
最近になり、
悪ワルな事ばかり・・・
“青春真っ盛り! 悪ワルデビュー♪”
ってな勢いなのでありました・ … _| ̄|〇
と、
他の子より成長が遅い感じがする茶色3号。
なので、悪ワルデビューも遅かったご様子。 < デビューせんでよか! ・・・ (-_-メ)
そして、最近になり、フルスロットルで、暴走に励むのでありました。 < ワンコ交通法違反で逮捕するぞ! <(`^´)>
と、
悪ワルの道を歩む茶色3号。
“何が不満だんだよー! ・・・ (ブツブツブツ) ”
と、更生に挑む保護者。
“運動しましょうネ♪” とボールを投げ、
RETRIEVERの本能を満足させ、
“ストレス発散! ンガァ! ンガァ! しましょうネ♪ ” ローハイドの板ガムを与え、
思う存分 ンガァ! ンガァ! させ、
“卑しん坊にならぬように、ウマウマ♪ 生肉食べましょうネ♪” と、
お姉ちゃんたちよりも沢山生肉をもらい食も満たさせ、
“好きな時に、好きな場所で、快眠できるようにネ♪”、と、
数個のドッグベッドも用意してあげているのに・・・
思春期の茶色3号は、何をしても、悪ワルに走るのでありました。 ・・・ _| ̄|〇
“あーちゃん”
“あいんちゃんは、3歳の頃は、ノーリードで、ほぼ完ぺきなお散歩が出来たんだよ!”
“他所のワンコを見つけて、たれ耳を立てれば、「あいん、ダメ」の一言で、たれ耳を寝かして、お利口さんにしていたんだよ”
“それが、あなたは・・・”
優雅にノーリードで歩ける日は、当分来そうにない茶色3号なのでありました。
ふぅ~

悪ワルなヤツ↑ (--〆)
“雨にも負けず、”
“風にも負けず”
“エブリディ 地回り! (*^^)v ”
を貫いてきたThreeRETRIEVERs。
例え、どんなに短時間でも、
“最低一日一回、外の空気を吸わせたい! ”
ってな思いでいるのである。
しかし・・・
前線が通過中のThreeRETRIEVERs地方。
お空は、ヘンテコリン。
時より、強い風が吹いたり、雨がパラパラと落ちて来たりの朝の地回り。
とは言っても、木の枝が曲がったり、折れるほどの強風はなかったのだが・・・
地回りスタート時は、茶色2号に合わせて、めちゃスローに進むThreeRETRIEVERs。
数十メートル一緒に歩いた後は、各々のペースで別メニューのお散歩地回りに。
そして、ゴールで、丁度合流が出来るように配分をしているのである。
もちろん、茶色2号は、Uターンしたり、めちゃショートカットですが・・・ ^_^;
と、
今朝もそんな地回りを始めたThreeRETRIEVERs。
そろそろ別メニューかな・・・
ってな時である。
平地で停止状態の立ったままの茶色2号。
突如、よろけだし、数歩、倒れそうになった方へヨロっと。
“ミミ!”
平地で、歩こうとしたわけでもなく、立っているだけで、何で、よろけるんだ・・・
と思い気や
どうやら、茶色2号は、
人的にも、黒1号、茶色3号的にも、風の影響を、まったく受けるほどでない風に、吹き飛ばされてしまったのでありました。
“ふぅ~”
“顔面から地面に転ばなくて良かったよ”
“なにせ、最近は、前脚が出る前に、顔から地面に突っ込む事がしばしばだからね”
“しかし・・・”
“自転車も倒れるほどじゃない、この程度の風で飛ばされるとは・・・”
“もう、風にも負けず! じゃなくなってきちゃった。・・・”
と、
そろそろ、茶色2号は、風に勝てなくなってきているご様子なのでありました。
“ ミミ、歩ける内、立てる内は、しっかりと歩いて行こうネ!”

10歳過ぎからの老いは、倍!倍!倍!の二乗の加速。
1日が、1か月。
1か月が、1年。
1年が、数年分。
10歳前までの頃とは比べ物にならない時の流れ。
老いが始まると、凄い勢いで衰えが加速し続けるのである。
そんな茶色2号。
元々、後ろ足が貧弱傾向があったので、
老いの加速が始まると、どんどん動きが悪くなる。
そして、
最近では、ゾウが囲碁盤に乗るような姿勢で立つ事もしばしば。
しかし、不思議と開きっぱなしにはならず、前後左右の間隔が、狭くなる一方なのである。
保護者の勝手な見解は、
「きっと、開いた姿勢を維持するのができない。」
「ならば、一直線に、つっかえ棒的な支えで使えば、衰えた筋力でも支えられるのでは・・・」
なのである。
そんな茶色2号と二人だけで歩く散歩は、とってもスローなひと時。
優雅過ぎるほど、のんび~りと歩いていると、
「レトリーバーと一緒に、手を後ろで組みながら、まったりとした散歩ができる」
保護者1号が一番好きで理想な散歩ができるのであった。
でも、最近は、チト遅すぎ・・・ (^^ゞ
と、
癒しの散歩が終わると現実に戻される保護者。
なぜならば、
その後、別名、あほたんちん1号、2号と散歩に出て、
全ての癒しが吹き飛ばされるからなのでありました。
“これじゃ、治る腰も治らんは・・・ (--〆) ”

おかげさまで、無事に14回目のこの日を迎えられた茶色2号事、ミミ。
って、ホントは、1週間前なんだけどネ (^^ゞ
ツー事で、
こんなのが、やってきましたよん。 (*^^)v

で、
早速、記念撮影を。
主人公の茶色2号は、
ガン見し、スキあれば、そっと口をつける。
お年もお年だし、今日は、主役なので、
その辺は、そっと目をつぶる保護者なのでありました。
黒1号はと言うと、
こう言う時だけは、パーフェクトな振る舞いに。
ビシッと座り、待ても完璧。
日頃、できる癖に、やらない事が、バレバレなのでありました。 < 日頃もちゃんとしてくださいネ
茶色3号はと言うと、
瞬間芸の達人。
「座れ!」、「待て!」で、一応は、従うのだが・・・
持続性ゼロで、
何かと言うと、体を猫のように擦りつけて、甘えれば、なんでもしてもらえると思っているご様子で、
直ぐに保護者の方へ来てしまうのでありました。 < 待て! は、待て!だろうが・・・ _| ̄|〇
と、
今回も、ビシッと決まった写真が撮れなかった14回目の記念日。
ま、だけど、
全員、元気に、自らの足で立って、記念撮影ができた事に、感謝! 感謝!
来年も、3人で記念撮影ができる事を願うのでありました。
“ミー子、おめでとう♪”

茶色3号事、あすたは、
茶色1号事、あいんの輪廻転生じゃないかってくらいのタイミングとご縁で現れた子。
普通、前世で劣っていた所とか、悪かった所とかを治して来るものらしい。
そして、前世にやり残した事などをやり遂げるためにやって来たりもするらしいが・・・。
茶色1号、
どうやら、地上の保護者の不甲斐ない姿を見るに見かねて、そうそうに舞い戻って来てくれたらしいが・・・。
急いで戻って来たので、治し切る時間が足りなかったご様子。 (--〆)
なので、
あいんと同じように、
いや、あいん以上に、肌が弱いったらありゃしない!
“こんなの(肌が異常に弱い)を持って来るなよ・・・”
と、泣きが入る保護者なのでありました。
なんでそんな事を言うかと言うと、
茶色1号も、雨が降った後は、直ぐに皮膚炎を起こしていた。
茶色3号も、雨降り程度だと、かなり軽傷ではあるが、皮膚炎予備軍を作るのである。
予備軍程度ならば、ゴールデンレトリーバーの弱点の肌が弱い程度で、
茶色1号ほど肌が弱くなくて良かった。と思っていたのだが・・・
先日の爆水!で、その認識も吹っ飛ぶ事に。
茶色1号ほど弱いと思っていなかったので、茶色1号ほどの爆水!メンテをしなかった保護者。
すると・・・
数か所に皮膚炎が勃発。 (涙
そして、10日経って、やっと、かさぶたまで復活。
耳の汚れ方と敏感肌を、
今世に、しっかりと引き継いできてしまった茶色3号なのでありました。 ・・・ _| ̄|〇
ツー事で、
かさぶたになって落ち着いてきたので、早速、シャンプーリンスをする事に。
敏感肌で、おまけに、今は、皮膚炎がかさぶたになった状態だと、
普段以上にシャンプーリンスに気を遣う。
“こんな時、オーブリーオーガニックがあれば・・・” <敏感肌にも非常にグッドで、茶色1号愛用品
と、
アメリカメーカーで終売になってしまったオーブリーの終売に泣く、なんちゃってトリマーの保護者なのでありました。 < ねーもんは、ねーんだよ(ツッコミ
で、
今回チョイスしたのは、オーガニックオスカー。
皮膚炎がない時に愛用をしているので、感じは、大体掴んでいるなんちゃってトリマー。
だけど、“治りかかった皮膚炎には、どうなのよ・・・” (まだ試していない)
“オーブリーみたいに、安心安全(なんちゃってトリマーが勝手に思っている事)で、”
“しかもカユカユも落ち着き、弄らなくなり、舐め壊しもしなくなり、治りを早めてくれるのかいな・・・”
と、
メイド オブ オーガニックと悩みながらも、
使いかけがあるから、これでやってみよう(^^♪
と、
単純な理由で、チョイスして洗われる茶色3号なのでありました。 (^^ゞ
“チョイスが正解か、不正解かは、数日中に分かるはず。”
“カユカユが収まって、早く治りますように・・・” (願)

夏時間での散歩の日々。
時間帯が変わった事で、散歩中にお会いする方もプチ変わる。
すると・・・
“最近、あの3頭で散歩している犬見ないね”
“いつも、後の方で、トボトボと歩いている犬、”
“死んじゃったんじゃないの?”
と、
ミミちゃん、死亡説がささやかれるのでありました。 < 元気です! (*^^)v
ちなみに、
散歩時間が変わる前も、
ミー子の調子で散歩をめちゃショートにしたり休んだりをしていると、
同じように言われてます。(#^.^#)
そして、
再開すると、
“あらぁ~、生きていたのねぇ~♪”
って言われます。・・・_| ̄|〇 (苦笑
で、
黒1号はと言うと、
茶色3号よりも若いと思われているようで、
“この子が一番若いから、元気ね”
な~んて言われてます。
本当は、11歳のおばあちゃんなんだけどネ(微笑
画がないとさみしいので、放牧中の茶色チームをペッタン!

いつもの散歩コースで、
いつものようにお散歩をスタートしたThreeRETRIEVERs。
ミー子は、お歳なので、この暑い期間は、いつも以上にショートカットコースをチェイス。
つー訳で、途中からミー子とは別々に。
すると…
ミー子ひとりで、トボトボと歩いているとチワワ3人組が現れ、
そして、そのひとりが飼い主さんを振り切ってミー子を襲撃。
そして、後ろ足太ももあたりをガブリ! < オーマイガー!
こんな時、助っ人の黒1号がいれば、ミー子はガブリ!とされずに済んだのに…。
って、
(黒1号が、いたらいたで、)余計に、ややっこしくなっていたかも… (^^ゞ
と、
そんな、ミー子襲撃される事件! があった事を通常散歩コースから戻って知る保護者1号。
“ミー子、大丈夫?”
“災難だったね♪”
“で、どんなチワワ?”
“どこの子? よく見る子?”
な~んて、怪我もなかったので笑い話で話をしていると、
向こうの方で、“ワワワワーン!” の小型犬の声。
“あれかいなぁ~(^^♪”
な~んて、声の方を見てみれば、
今度は、キャバリアちゃんを必要以上に襲っているちわわくんなのでありました。 < キャバリアちゃんの飼い主さんは、最後は、キャバリアちゃんを抱き上げて守ってました。 いつもは、ちょっとの事じゃ動じない飼い主さんなんだけどね。
“ちっこくても、多頭飼の中でボス気取りになると、おっかない! ・・・ ネ (^^ゞ ”
そんなミー子襲撃されるの事件だったのでありました。
でも、襲撃対象が黒1号でなくて良かった。
もしも黒1号だったら…
想像するだけで…
ちょっと恐ろしいかも … (微笑) ^_^;
