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2012年10月15日

2012年10月15日

一日一個の牛歩 (^^ゞ

なんで、こんなに長く、バタバタが続くのだろうか・・・

ふと考える保護者。

 “あっ! ” <閃く

 はい、こうやって、考えてばかりがロスタイムを呼んでいるのでありました。 (^^ゞ

とは言っても、

ただ(商品を)移せばよい とかの状態ではないので、

置き方と言うか、置くために必要な箱など考えてから移動をする必要がある。

それがね・・・

なかなか良いケースとか箱がなくてさぁ・・・

と、
ブツブツ言ってばかり。

箱やケースが決まらないので、移動もできない。

なので、ちっとも進まないのでありました。 (^^ゞ

これを、世間では、チンタラ、チンタラと言うらしいが・・・ (^^ゞ

で、
良いのがなかなか見つからないでいると、

次回は、○○に探しに行こう!

と、
捜索範囲ばかりが広がる保護者。

探しに探してダメな時は、作るつもりではいるものの、

重たく、ガラス製の腰の保護者は、なかなかやる気が起きないのでありました。 (^^ゞ

と、
行き詰まりばかりでいると、

気分転換を兼ねて、違う事をやり始める保護者。

まだ内装、外装、空調共に、完成していないので、先送りにしていたけど、

そろそろまじめに考えましょう!

ってな事で、こんなを作るのでありました。

 コレ ↓

 
20121015.jpg

 
ガラス回りに使った羽目板の杉の余り木を利用して作った、オープンクローズの看板です。(^^ゞ

木は、以前に、気が向いた時に切り出し、

2枚を合わせて、角をペーパーかけて、それなりに形にしておいた木工職人の保護者。 < いつから木工職人!? (笑

ベースの本体までは、考えてまとまっていたので、暇な時間を見つけて作ったけど、

文字の部分が決まらずの、グズグズ木工職人。

手書きで書くか?

カッティングシートで作るか!?

木の切り文字を探して貼り付けるか?

と色々と悩む。

カッティングシートと木では、素材の違いがあり過ぎで却下。 <これが一番作り易かったのに・・・

手書きが一番、ナチュラルで良いと思ってチャレンジをするのだが・・・

お子ちゃまが、壁に落書きをしました程度にしか書けない木工職人。(--〆)

 これもダメか・・・ (悲

切り文字だったら、それなりに綺麗な文字だけど・・・

これまた、ちょっと子供っぽさと言うか、幼稚園の文字の学習イメージが強く浮かび・・・

色や書体などで、上手に幼さを消さないとNGだな・・・

と、
これまた悩む。

で、
結局は、グズグズし過ぎなので、とりあえず妥協案と言う事で、

マスキングして、ペンキで書くことにした木工職人なのでありました。

と、
こんな感じで出来上がったオープンクローズサイン。

あとは、倉庫に転がっていたフォトスタンドと一緒に飾れば、それなりに見える? かな^_^;

ってな感じで、

やっと、ひとつの課題を終わらせる、のんびりペースの保護者なのでありました。(^^ゞ

 
 どんな感じか、試しに出してみました。(^^ゞ コレ↓

 
20121015-02.jpg

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